第7話『仕組まれた罠』
一星くん潰しに違和感を感じた明日人は、一星くんを守るために身代わりに…
これが後々響いてくることに。。。
試合自体はイナズマジャパンはオーストラリアに5対4で逆転勝利‼︎
灰崎とヒロトの合体技“ペンギン・ザ・ゴッド・デビル”が決まりました👏👏👏
なんだかんだで灰崎とヒロト、息合ってますね(笑)。
しかし……
今回のタイトルは“仕組まれた罠”。
罠は試合後に…突然の事でした。
勝利の喜びに浸るイナズマジャパンの控え室に大会審判団が現れ“イナズマジャパンの選手にドーピングの疑いがあるとして捜索を開始”。
ドーピングの薬はまさかの鬼道さんの荷物から発見されました…。。。
それにより、鬼道さんは代表選手の資格を失うことに(T ^ T)
鬼道さんがドーピング等するはずがないので、間違いなく一星くんが仕組んだ罠でしょうね。
具体的な方法は不明ですが、試合後に審判団に伝えたというところですかね。
明日人が一星くんを守っていなければ…
鬼道さん、灰崎、ヒロトに潰されて、一星くんは罠を発動出来てなかったと思います。
だからこそ、
一星くんは悪い顔して明日人に感謝を述べるというね。。。
確実な証拠が無いのでイナズマジャパンの選手たちも動くに動けないですし、下手に動けば一星くんに潰されてしまうという図式がはっきりと出来上がりました。
一星くんを敵視している灰崎、ヒロト…
一星くんを味方として見ている明日人、剛陣先輩…
他の選手たちは様子見みたいな感じ。
そんな中で、
不動は一星くんの正体に近づきつつあるような(悪いやつにしては中途半端だという発言がありましたし)。
きっと、
一星くんも本心はこんな事はしたくないはず。
ただ、
これて僕が嫌な予感がして提唱した“強化委員、全員離脱する説”が真実にまた一つ近づいてしまいました。
次回予告では、
今度は円堂が捕まってしまったとか……
どうなってんすか(苦笑)。
円堂までチームを離れるとなったら残ってる強化委員は風丸だけ。。。
今週は放送がお休みなので第8話まで少し時間が空いてしまいますが、
その間は色々と予想しながら楽しみたいと思いますよ。
最後のシーン、良かったです。





