『イナズマイレブン オリオンの刻印』の感想〜
第3話『刻印を持つ者』
毎回、感想を書く時は展開に沿って話していくべきか、重要なところを掻い摘んで話すか悩むのですが……
第3話は色々あったので特に悩みます(苦笑)。
タイトルの“刻印を持つ者”というのはイコール“オリオンの使徒”ということみたいですね。
負けたら厳しい罰がくだるみたいで、レッドバイソンに所属していたオリオンの使徒ペク・シウは黒服の方々に何処かへ連れ去られてしまいました…。。。
それにしても、
レッドバイソンのキャプテンのソク・ミンウは可哀想でした。
第2話の時点では『レッドバイソンにはまともな奴はいない。』と思っていたのですが、キャプテンなどオリオンの使徒の息がかかっていない選手たちもいました(申し訳ない)。
フェアプレーを唱うミンウでしたが、ペク・シウらのアクシデントを装ったラフプレーで同じチームの選手に倒され、負傷交代…。。。
仲間に潰されるっていうのは今までのイナイレには無かった新展開ですよ…。心が痛い(T ^ T)
私はレッドバイソンのキャプテンの勇姿、忘れませんよ。
イナズマジャパンは豪炎寺が負傷でチームから離脱するみたいです。。。
これ、もしかして強化委員は全員離脱するとかなんですかね??
イナズマジャパンに選ばれたのは、円堂、豪炎寺、鬼道、風丸の4人。
豪炎寺が離脱し、イナズマジャパンに潜むオリオンの使徒・“一星 充”は次の標的を円堂守に定めたみたいだし……
不穏すぎる(笑)。
鬼道さんがレッドバイソン戦の映像を見て何か勘づいたみたいだけど、鬼道さんも潰されるかもしれないからな…。。。
私は風丸推しだから、とにかく風丸が心配(T ^ T)
第3話でシュートを顔面からくらったシーンがあったけど、『えっ…ウソでしょ…‼︎風丸さーーん‼︎』ってめちゃくちゃ焦ったからね。
まあでも、
展開としては凄く面白い


次回も楽しみです。

