『イナズマイレブン オリオンの刻印』の感想を書いていきたいと思います。
第2話『失われた最終兵器』
初戦にして最終兵器……
しかも失われてしまう…( ̄▽ ̄;)
『どういうことやねん(苦笑)。』って感じで“フットボールフロンティア・インターナショナル アジア予選”が始まりました。
“レッドバイソン”は対戦相手を潰しにかかるようにラフプレーが目立つ荒っぽいサッカーが特徴……。
円堂守からゴールを奪い、先制するほどの実力があるのにラフプレーをしてくるのは厄介ですね。
イナズマジャパンもやられてばかりではなく、
吹雪士郎がディフェンス技“アイスグランド”を使ったり、
遂に、円堂編からディフェンダー登録なのに個人のディフェンス技が一つもないで有名だった風丸さんに“個人ディフェンス技”が‼︎
かっこいい


世界編での風丸の活躍、期待してるぜ〜
そして“イナズマジャパン”のエースストライカーといえば、
“豪炎寺修也”‼︎
最終兵器とはこのことでした。
豪炎寺の新技“ラストリゾート”がイナズマジャパン最初の得点に。
しかし、
この“最終兵器”は豪炎寺の負傷によって失われることに…。
“レッドバイソン”の選手がスパイクに鏡を仕込んでいて、再びラストリゾートを狙った豪炎寺の視界を鏡で奪いその間になんらかの攻撃をした模様…。。。(鏡で視界を奪われた影響で着地に失敗して怪我したかもしれないけど)
スパイクに何かを仕込むのはルール上OKというのはアレス編での帝国学園戦で立証されてるので反則ではないという“超次元サッカー”( ̄▽ ̄;)
初戦からエースストライカー・豪炎寺が負傷でベンチに退くというまさかの展開。
毎試合負傷者だったり離脱者が出る……そんな展開は勘弁してくださいよ(涙目)。
エースストライカーは退きますが、代わりに後半からはゴッドスト……
後半戦ははたしてどうなるのか。
そして謎のワード“オリオンの使徒”も気になりますね。
“adiós”(アディオス)。







