どーも。
明日の朝3時からサッカー・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦“日本VSベルギー”が行われますが、朝3時っていうのは微妙な時間(苦笑)。
試合開始まで寝てるか、ずっと起きてるか。
試合終了してからも同様の選択を迫られますね。
私は朝3時まで起きていられる自信がないので、早く寝て朝3時前に頑張って起きる…というプランでいきたいと思います。
よりによって、
明日は1限から授業が入っている…(>_<)
この運の悪さたるや。。。
ベルギー戦…日本頑張ってください!!
さて、
“イナズマイレブン アレスの天秤”の振り返りやっていきましょう。
第13話『壮絶!嵐の最終局面!!』
フットボールフロンティア地区予選
Aブロック最終戦
雷門VS星章学園
趙金雲監督の“恋のレッスン1・2・3!”戦法が功を奏し、星章学園に3点リードされていたものの追いついた雷門。
再び灰崎の“パーフェクトペンギン”が決まり、星章学園がリードを奪います。
帝国学園戦では“皇帝ペンギン2号”をブロックした“グラビティケージ”ですが、“パーフェクトペンギン”にはかなわず…。
“皇帝ペンギン2号”よりも“パーフェクトペンギン”の方が強いって事なんですかね。
灰崎を中心に攻撃と守備を全員で行ってきた星章学園は、後半の時間が進むに連れて疲れが見え始めます。
まずは、試合中に足を負傷していた明日人に一時的な治療を施します。
カンフー、野球、サッカー……凄いっすね( ゚д゚)
サッカーへの侮辱行為により空白の10年間がありますが、、、
正体が分かっていない明日人のお父さん→明日人にお父さんのことを話したら明日人がサッカーを嫌いになってしまうかもしれないから、お母さんが明日人にはお父さんは亡くなったことにしていた。
第11話で明日人のお父さんについて情報が出ましたが、お父さんがサッカーへの侮辱行為をしたとなれば、サッカーをやってる明日人には話したくないことですよね…。
趙金雲が明日人のお父さん説……あるのか??
☝️小僧丸の踏み台になる明日人。普通、逆じゃないかと思ってしまうけど、意表を突いた新技なんですなぁ。
ちなみに“メテオドロップ”はまだ未完成の技らしく、終盤に出した事でその不安定さが活きてきました。
鬼道は自分たち(星章学園)に比べて雷門はスタミナに余裕があることに気づき、雷門がここまでとってきた戦略にも気づきます。
明日人は固定で他の3人はシフト制で代わる代わるディフェンスに。
そうすることで、敵は『必ず明日人がいるから全員でディフェンスをしている』と勘違いしてしまい、他の選手がディフェンスをせずに体力を温存していることに気づかないという、明日人のスタミナ頼みの戦法。
明日人のスタミナが尽きてしまったらそこまでの戦法ですから、大胆な戦法…
ただ、大胆すぎる故にあの鬼道さんですらなかなか気づけなかったわけで、裏をついてきましたね(笑)。
明日人の新シュート技“シャイニングバード”が決まり、雷門が逆転‼︎
明日人くん、“イナビカリダッシュ”の時もだけど主人公の割に新技の登場が結構アッサリしてる(苦笑)。まあ、これは多分大人の事情(尺におさめる)が絡んでいるんでしょう…。
結局、
雷門が5対4で星章学園を下し、地区予選初戦で1対10で完敗した雪辱を晴らしました。
灰崎、主人公してるわ〜(実際、主人公ですけどw)。
これで“フットボールフロンティア全国大会”にはAブロックからは、星章学園と雷門の出場が決定しました👏👏👏
雷門VS星章学園を観戦していた王帝月ノ宮の野坂悠馬。
突然、ふらついてその場に倒れ込みますが、その瞬間を雷門サッカー部マネージャー・神門杏奈が偶然見ており、近くへ…。
野坂は自力で立ち上がり、その場を去りますが、薬を入れるケース(?)的なものを落としてしまいます。
薬を入れるケース…決して麻雀牌ではない(笑)。
相変わらず灰崎とは喋らないあかねちゃんですが、野坂とは何かプランが動いているらしい…。
落としものを届けに野坂くんの後を追ってきた杏奈ちゃんは、あかねちゃんと一緒にいるところを目撃して、どこか落ち込んでる感じ。。。
杏奈ちゃんは野坂くんのことが好きなんですかね??
第14話からはいよいよ野坂編がスタートです。
まだ謎だらけの野坂くん、そして王帝月ノ宮。
野坂くんとあかねちゃんが企てていることはなんなのでしょう。。。
楽しみですね。
“adiós”(アディオス)。












