『イナズマイレブン アレスの天秤』第12話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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どーも。


サッカー・ワールドカップの“日本VSセネガル”の生中継を観ていたので、寝不足で肌の調子がよろしくない僕です。


今日は早く寝ます(笑)。


日本代表、セネガル戦は引き分けでしたね。


二度もリードを許すという苦しい展開でしたが、乾選手と本田選手がそれぞれ同点ゴールを決めてくれました。


本田選手は日本人選手史上初の“ワールドカップ3大会連続ゴール”という事で、やっぱり本田△


頼りになるというか、本田選手ならやってくれるという期待感があります。


日本代表は1勝1分けの勝ち点4でグループステージ最終戦のポーランド戦に挑みます。


テレビの前で日本代表の戦いを見届けたいと思います。



さて、


話はサッカーから“超次元サッカー”へ。。。



『イナズマイレブン アレスの天秤』第12話の感想を書いていこうと思います。


と、その前に‼︎


少し前の話なのですが“イレブンライセンス”を3枚買ってきました。


アニメイトには売ってなくてデパートのおもちゃ売り場に行ったら売ってました(笑)。


で、結果はこんな感じです。


☆折緒冬輝(星章学園)
☆天野政道(星章学園)
☆服部半太(雷門)


折緒くん、結構好きだから嬉しいぜーー爆笑爆笑爆笑


ってか、“イレブンライセンス”は持っているだけで凄くテンション上がる照れ照れ照れ


今度第2弾が発売されるとのことなのでまた買いたいと思います。


さて、
第12話の感想にいきましょうか。


第12話『燃える灰崎』


フットボールフロンティア地区予選最終戦
雷門VS星章学園


キックオフして間もなく灰崎の超・ミドルシュートで先制した星章学園。



明日人に絶望を味あわせるべく灰崎は1人で雷門を潰しにかかります。


☝️灰崎の新シュート技“パーフェクトペンギン”‼︎


“パーフェクトペンギン”、“オーバーヘッドペンギン”と次々にシュートを決めた灰崎。


星章学園は3点のリードを奪います。


しかし、
明日人は勝負を諦めることはせずに4点目は許さない必死のディフェンス。



第11話では勝利への気持ちという面で灰崎に負けているのでは?と感じていた明日人ですが、全然負けてないですね‼︎



一方、アレスの天秤プログラムによって、心を閉ざしてしまったあかねちゃんの為に戦っている灰崎。


☝️1人でサッカーの練習をしていたんですね。灰崎は天才型ではなく、努力して今のサッカースキルを身につけたんですね。

凄い努力したんだろうなぁと考えると、灰崎って結構真面目なんだなと。


さて試合は後半に突入。


後半から遂に雷門は趙金雲監督が動き出します。


“恋のレッスン1・2・3!”なる作戦を決行。




・モテ期到来!
→1人で強引に雷門陣内に切り込む灰崎に3人が徹底したゾーンディフェンス。灰崎1人に対して常に3人がディフェンスに……まさに、モテ期到来!笑




・気になるあの子の意外な一面!
→ディフェンダーの万作がイナビカリ修練場での特訓でリベロ(イタリア語で自由な人を意味し、ディフェンダーでありながら攻撃参加もする)を習得。万作の意外な一面が披露された。




・恋は盲目!
→相手を外へ外へ引きつけるようにパスを回して中央突破を狙う作戦(必殺タクティクス“マリオネットアタック”)。“ピッチの絶対指導者”、そして“天才ゲームメイカー”と称される鬼道有人ですら見抜けなかった。


一見ふざけたような趙金雲監督の作戦がはまり、3点差を追いつくことに成功した雷門。


星章学園も必殺タクティクス“クライシスゾーン”を発動してゾーンディフェンスをするなど、試合は星章学園圧倒した前回対戦時とはガラリと変わり、白熱した展開に。



雷門が勝つのか。星章学園が勝つのか。


明日人と灰崎の関係はこの試合を経てどう変わっていくのか。


次回の第13話も目が離せないです。