どーも。
今日も雨でしたね…。
外は寒かった…


明日はお天気回復するみたいなので良かったです(*´꒳`*)
…30℃まで気温が上がるみたいですが(苦笑)。
それはそれで困っちゃいますね。
☆☆☆
『イナズマイレブン アレスの天秤』第10話の振り返りをやっていきたいと思います。
第10話『激突!皇帝ペンギンVS北極グマ!!』
フットボールフロンティア地区予選
Aブロック
雷門VS帝国学園
雷門は帝国戦の前に練習した“サッカー盤戦法”を使います。
☝️友達とやると盛り上がるやつですね(笑)。
“サッカー盤戦法”が上手くはまり、帝国のキーパーがまだ湿川だったこともあって雷門が同点に追いつきます。
湿川…(笑)。
帝国のスパイクに細工がされている事に気付いた小僧丸は佐久間と不動を叱責。
スパイクに細工を施す事は相手に危害を加えない程度なら問題が無いというルールですが、
キャプテンマークも湿川から佐久間へと戻り、湿川は帝国サッカー部追放(笑)。
細工したスパイクを履かせて試合をさせたのも、全くサッカーが出来ない湿川をスタメンで起用したのも影山総帥。
それらのことで元からの帝国学園メンバーと新加入した不動に“影山”という共通の敵が生まれ絆が深まりました。
…影山はそうなることを分かっていて今回の行動を起こしたと…いや、影山総帥、頭良すぎや(笑)。クレバーだな。。。
さて試合は終盤…
雷門はかつて円堂守たちが特訓をした“イナビカリ修練場”での特訓の成果を発揮します。
“グラビティケージ”で帝国学園のシュート技“皇帝ペンギン2号”をブロックして、
雷門が4対3で帝国学園を下しました。
自分が風丸推しという事もあって、今回は帝国学園を応援していたので負けたのが悔しい…。
勝ちそうな雰囲気だったんですけどねー(ホントに悔しい)。
さて次回は、
予選もクライマックスなようで、一つ何か大きな出来事がありそうな予感がします


“adiós”(アディオス)。













