『イナズマイレブン アレスの天秤』第7話 感想 | KENのブログ〜Flying to the World〜

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どーも。


最近、目が疲れてるなぁって思う瞬間が多いです。


ゲームのしすぎかな?


今日からガルパはRoseliaイベが始まってそれなりに走ろうとしてるんですけど…


目への気遣いをしつつ(苦笑)、イベント走ろうと思います。


眼鏡も長時間かけないようにしようっと。



☆☆☆



さあ、
『イナズマイレブン アレスの天秤』のストーリーを振り返っていくコーナーやっていきましょう‼︎


コーナー名は公式から潔くお借りして“週刊イナズマウォーカー KENver.”だなグラサン 


第7話 『見え始める光』


第6話でチームプレイの大切さに気づいた灰崎が真のストライカーとして星章学園を勝利へ導くことができるのか……という非常に熱い展開から第7話は始まりました。





木戸川清修に押され気味だった星章学園ですが、折尾くんの“スペクトルマグナ”で1点を返します。



しかし、
星章学園が1点を返してもすぐに突き放される苦しい展開。


過去作を見ても“点差を縮めたけど突き放される”という展開はイナイレでは珍しいから木戸川清修に3点目が入ったのは意外でした(笑)。


意外なことはさらにあって、
星章学園が再び1点差に差を縮めるのですが、それが必殺技ではなく普通のシュート。


2点目のゴールを決めたのは早乙女くん。
Twitterを見てると早乙女くんの人気は結構高いですねニヤリニヤリニヤリ


私も早乙女くんのようなキャラは結構好きです(イナイレはこういうタイプのキャラ多いから嬉しいw)。


1点差に追い上げた星章学園は、


灰崎の“オーバーヘッドペンギン”で遂に同点に‼︎


そして、
イナイレシリーズでは恐らく初めて出てきたであろう“アディショナルタイム”に突入‼︎


木戸川清修の猛攻を防いでカウンターの“デスゾーン”‼︎


灰崎、折尾、佐曽塚(灰崎曰くトゲトゲw)の“デスゾーン”が決まって大逆転‼︎


星章学園が木戸川清修に4対3で勝利しました。


鬼道有人VS豪炎寺修也の強化委員対決、熱かったなぁ。


木戸川清修はゴールキーパーと新人以外は過去作からのキャラなので武方三兄弟や西垣たちが登場して懐かしさだったり感動がありました。


星章学園に関しては鬼道さん以外はアレスの天秤からの新キャラなので、この試合を通して改めてメンバーの顔と名前を覚えるって感じでした。



やっぱり、白鳥つむきくん良いですわ〜爆笑爆笑爆笑

ゲームで絶対使うわ(笑)。


第7話は最後に2つの衝撃がありました。



①あかねちゃん、野坂くんとかなり深い関係があるってよ。


まあ、
“アレスの天秤”という教育プログラムと関係がある2人だから知り合いという事には納得できるけど、ここまで仲が良いとは…。


灰崎がお見舞いに来てる時はあかねちゃん無表情なのに…
野坂くんが来た時は嬉しそう。


そうか、
あかねちゃんは野坂くんの方がタイプなのか( ゚д゚)


この灰崎、野坂くん、あかねちゃんの関係性は今後の展開に大きく関わってきそうですから楽しみです。



灰崎はあかねちゃんの心を破壊した教育プログラム“アレスの天秤”を考案した“月光エレクトロニクス”への復讐の為にサッカーをしているのに、


あかねちゃんが月光エレクトロニクスがスポンサーを務めている王帝月ノ宮中の野坂くんと仲良くしているというのは……なんか灰崎がかわいそうです(>_<)



そして、
もう一つの衝撃は、


②雷門サッカー部監督、趙金雲捕まる‼︎


いや、何してんねん‼︎笑


雷門中の壁に絵を描いたのがバレて捕まったのか?笑



趙金雲が描いたという描写はなかったけど…。



というわけで、
雷門は次回、監督不在のなかでの“御影専農戦”です。


御影専農も過去作からのチームですから、活躍を見たら感動するんだろうなぁ。


そして、
帝国学園も登場するということで、


遂に私が一番に推してる風丸が出るんでしょうか⁉︎


色々楽しみな第8話。


ゾクゾクするね〜


“adiós”(アディオス)。