ゴールデンウィーク明けの月曜日、
ただでさえ憂鬱なのに天気までどんよりとしちゃって、
夕方には雨が降ってきちゃいました(T ^ T)
というわけで、
元気を出していきたいので、
『イナズマイレブン アレスの天秤』を振り返りつつ感想を書いていくコーナーやっていきましょうか‼︎笑
第5話『星章学園の闇』
第5話から3人いる主人公のうちの一人、灰崎凌兵視点で話が進み、灰崎の過去が明らかになりました。
星章学園でフォワードを務めている“フィールドの悪魔”こと灰崎凌兵。
同じアパートに住んでるあかねちゃんととても仲が良くて微笑ましい光景(笑)。
あかねちゃんは転校し一度灰崎と離れることになるのですが、しばらくしてまた戻ってきます。
ところが、、、
車椅子が必要なくらいの怪我をしたことは確か。
この怪我の原因が、
シリーズのタイトルにもなっていますね。
このプログラムを開発した“月光エレクトロニクス”がスポンサーをしているのが3人いる主人公のうちの一人、野坂悠馬がいる“王帝月ノ宮中”。
野坂くん視点にならないと分かりませんが現時点では“月光エレクトロニクス”には良い印象がないですね。。。
王帝月ノ宮中も野坂くんと西蔭さんしか登場していないですし、
ってか、
王帝月ノ宮中には“強化委員”っていたりするんですかね??
まあ、
この“アレスの天秤”のプログラムを受けた人に共通して言えるのは、
見た感じ、元気がなさそうってこと。
あかねちゃんもこんな感じですし……かわいいのに。。。
ちなみに、
私も雨の中帰宅したので元気がないです(苦笑)。
完璧な余談でした( ̄▽ ̄;)
灰崎はあかねちゃんの為に戦っているっていうのが第5話で明かされたということですね。
まあ、見ても小僧丸にはよく分からない光景だろうよ( ̄▽ ̄;)
よく分からないのに、いやよく分からないからこそなのでしょうか……雷門メンバーに灰崎の話をするというね(笑)。
そして、
星章学園は木戸川清修との対戦を迎えます。
星章学園には鬼道有人、
それぞれのチームに強化委員がいて、初めて強化委員同士が戦うというカードになりました。
ちゃっかり、
星章学園には鬼道有人の妹・音無春奈もマネージャーでいましたね。
兄妹揃って星章学園に“強化委員”として行ったのか〜仲良すぎ


そんな事もありつつ、
もう鬼道さんと豪炎寺が戦うとは( ゚д゚)
って感じだったんですけど、
それと同じくらいびっくりしたのは、
鬼道さんが考えたプラン、“灰崎、ゴールキーパーで出場”。
まあでも、
きっと鬼道さんのことだからストライカーである灰崎をキーパーで起用したのには必ず理由があるんでしょう。
キーパーだとフィールド全体が見えるし、勝つために仲間が一生懸命プレーしているのも見えるわけで……
ここまであまり連携をせずにワンマンプレーが目立つ灰崎にチームで戦うって事を鬼道さんは教えたいんじゃないかなぁって推測してます(笑)。
第6話も楽しみです。
“adiós”(アディオス)。










