花粉症のピークが過ぎて、
だいぶ楽になりました


今は暑いと感じる日もありますが、
比較的涼しくて過ごしやすいですね。
半袖で行くか、長袖で行くか。
☝️毎日悩んでます(笑)。
日焼けが嫌いなので半袖でもカーディガンを羽織って、極力肌を出さないようにしてるので、結局長袖なんですけどね(苦笑)。
5月に入ったらめちゃくちゃ暑くなるんだろうなぁ。。。
暑さでバテないようにしなきゃですね。
☆☆☆
さあ、
今日は『イナズマイレブン アレスの天秤』振り返っていきましょう。
第3話 『謎の監督 趙 金雲』
雷門中サッカー部の監督である“趙 金雲(チョウ キンウン)”。
円堂守たち雷門サッカー部が優勝した“フットボールフロンティア”はトーナメント戦の一発勝負でしたが……
一発勝負ではないとはいえ、雷門は初戦で星章学園に1対10というスコアで負けているため、もう負けは許されません。
勝ち点が並んだ場合は得失点差で順位が決まるので引き分けも避けたいですし、大差で勝利を挙げて現在−9の得失点差を埋めていきたいところ。
雷門の次の相手はディフェンスが持ち味の“美濃道三中学”。
ディフェンスを突破するための特訓をするのかと思ったら、、、
趙金雲監督は“守備を固める”練習を指示します。
さらには、謎の箱を投入し……
クジ引きで当たりを引いた氷浦くんと岩戸くんは“雑用をしてもらうけど、練習をサボってOK”という謎の権利を得ます(笑)。
氷浦くんは走りながら水撒き。大変そう( ̄▽ ̄;)
一方で、
なかなか攻撃の練習をさせてもらえないストライカーの小僧丸サスケはフラストレーションが溜まり、練習に参加しなくなります。
2年前はディフェンダーだったサスケ。
しかし、当時木戸川清修のエースストライカーだった“豪炎寺修也”と出会い、フォワード転向を促されてフォワードに。
※豪炎寺修也→木戸川清修のエースストライカーとしてフットボールフロンティア決勝に進出するも、妹・夕香が試合の応援に行く途中に交通事故に遭い、その知らせを決勝開始直前に受けた豪炎寺は試合には出ずに病院へ(この事故は決勝の相手である帝国学園総帥・影山が豪炎寺を出場させないために仕組んだ罠だった)。
自分のせいで夕香は事故に遭ったと考え、サッカーを辞めるために木戸川清修から雷門中へ転入。しかし、円堂の熱意に押されて雷門サッカー部に入り、エースストライカーとして雷門の優勝に貢献。
強化委員として木戸川清修に戻る道を選んだ。
雷門中の生徒会長・神門杏奈は伊那国島から来たメンバーを雷門サッカー部とみなすことに抵抗を感じる取り巻きの声に押された形で、趙金雲にサッカー部の解散を申告します。
そんな時の趙金雲はめちゃくちゃ頼りになります。
余裕たっぷりに『誰の責任でそんなことするんですか〜?』、『雷門中にとってサッカー部は重要案件』と解散の話を上手ーく交わして、杏奈ちゃんに解散にするか否かは“自分の目で確かめる”ようにと話し、、、
杏奈ちゃん、サッカー部のマネージャーに


つくしちゃんとのマネージャー二枚看板ですね。二人とも可愛すぎますなぁ(笑)。
“雷門中VS美濃道三中”














