今日から大学の前期の授業が始まりましたーー。
久しぶりの授業は疲れます(T ^ T)
とりあえずこの一週間、残り3日間を頑張ります。
さて、
イナイレが復活して熱くなっている私ですが、『そろそろ、感想書かなきゃね☆』って事で書いていきます。
初回は第1話&第2話の1時間スペシャルで放送されましたが、
このブログでは第1話と第2話の感想を別々に更新しますのでよろしくお願いします🤲
分けた方がそこそこ濃い感想記事を書くことが出来ますから(笑)。
『イナズマイレブン アレスの天秤』
第1話:明日への船出
40年間無敗の帝国学園、無敵と謳われた世宇子を破り、中学サッカー日本一を決める大会“フットボールフロンティア”を制した円堂守がキャプテンを務める雷門中。
☝️ちなみに今作では主人公が3人います。
灰崎凌兵(左)→星章学園
稲森明日人(真ん中)→伊那国中、雷門中
野坂悠馬(右)→王帝月ノ宮中
3人の視点で物語が進んでいきます。
高まりすぎたために、
安全なチーム運営を行うためにはサッカー部に“スポンサー”をつけていかなければならなくなり(スポンサー制度)、スポンサーのいないサッカー部は廃部になるという状況に。
本土から離れた伊那国島にある伊那国中サッカー部にはスポンサーがつかず、伊那国中の校長・冬海先生にサッカー部廃部を言い渡されます。
※冬海先生→過去作『イナズマイレブン』では円堂守たち雷門中サッカー部の顧問だったが、実は帝国学園のスパイで雷門サッカー部の情報を帝国学園に流していた。それだけでなく、雷門サッカー部を乗せるバスに爆弾を仕込むという超次元な罠まで仕掛ける。結果的に同じく帝国のスパイだった土門の密告でバレた事で雷門から排除され、帝国学園、世宇子の総帥・影山零治に怯える日々を過ごしていた。島流しにあったのか、なぜか伊那国中にいる。ってか校長になってる、なんでや。
冬海先生の説明、長くなってしまった(笑)。
伊那国中サッカー部の稲森明日人は、
サッカーを失い落ち込んでいたところに母親まで病で失ってしまいます……。
つらすぎる……てっぺん崖に泣きながら走って向かうシーンは泣けた。
大事なものを失った明日人に“サッカー部を存続させることができる可能性”という光が。
なんと伊那国中サッカー部のスポンサーになってくれるという企業が出てきました。
しかーし、それは“フットボールフロンティアで1勝を挙げることが出来たら”という条件つき。。。
強化委員として全国各地のチームに所属している雷門サッカー部のメンバーに代わって、明日人たちが雷門サッカー部として全国ランキング1位の星章学園と戦うことに。
伊那国島とお別れして、雷門中へ。
実際に私が見たら確実に『未来ずら〜』と言うだろう(作品が違うw)。
雷門中をフットボールフロンティア優勝に導いた響木監督もラーメン屋の店主という、中華つながり……
星章学園には主人公の1人、灰崎凌兵がいます。
試合が始まり先制したのはまさかの雷門‼︎
小僧丸サスケの必殺技“ファイアトルネード”が決まります。
なんで、サスケが使えるんだ?教えてもらったんだろうか……。ちなみに現在、豪炎寺は強化委員として“木戸川清修中”に所属している。
雷門先制というまさかの展開が、
“フィールドの悪魔”と称される灰崎の闘争心に火をつけることに……。
第2話に続く……。
“adiós”(アディオス)。
☝️『イナズマイレブン アレスの天秤』オープニング曲“てっぺんへダッシュ!”の映像を参考に描いた風丸。












