酩酊の 罪なき影へ 春しぐれ @酩酊会見の犯罪性 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨



 


 


中川昭一


元財務・金融大臣(享年56)の


「酩酊会見」に関して



2009年2月14日


ローマで開催された


G7財務相・中央銀行総裁会議後の会見に臨むも


呂律が回らず


目を閉じるような場面が目立った。



3月29日に


妻である元衆院議員(67)が


真相に言及



facebook


 



ひとりの記者に


予定されていた会見はなくなったので



お酒は好きだったが


海外出張では飲まないようにしていた。



「この薬を飲んで食事のあと


ゆっくり休んだら?」と言われ


渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだこと


記者が


「おもしろいことが起こるわよ」と


複数の人に伝えていたことを明かし


多くの人が認識を改めましたが



批判的な報道が過熱


10月に亡くなったのは


— 自殺と認識されている。


気の毒すぎる。



30日


読売新聞が否定し



読売新聞グループ本社は30日


本紙の元経済部記者について


SNS上で流布・拡散されている情報が


国会答弁や記者会見の客観情報から


事実無根であることを確認したとの声明



31日までに


妻の投稿は何の説明もなく削除されたとのことです。


当研究所も報道を鵜のみにしていましたが



こんな日にも禁酒できないほどの


アルコール依存症で


自殺したとの誤解



SNS上では


会見直後から


疑惑がささやかれていたようで


犯罪性も感じられるので



昏睡強盗のようなもので


大変な名誉棄損



警察に捜査してほしいと思います。