天皇陛下はシャーマン?離婚事由になりやすいのは新型うつ病じゃなくてPTSD | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

離婚してもよい理由の1つに
民法第770条は

裁判上の離婚事由

精神病がありましたが
第1項第4号

「配偶者が重度の精神病に罹患し

回復の見込みがないとき」
長年にわたり誠実に

看病や支援を行っており

離婚後の受け入れ先があることが必要

令和6年の法改正により

精神病は離婚の理由としては

認められなくなりました。

精神病についての認識が改められたからです。
① 自らの意思とは無関係に離婚されるリスクは

個人の尊厳や人格否定の人権侵害

② うつ病や統合失調症などは不治とされなくなった。

—「回復の見込みがない」と法的に断定することは困難

③ 差別の助長

— 偏見やスティグマとなる

PTSDについては
アルコール依存症やヒステリー

ノイローゼなど

以前から

離婚理由になりませんが
先天的な不治の病ではない

その行為により
DV(傷害)

モラハラ(悪意の遺棄)

離婚が認められやすい疾患であるようです。
民法第770条第1項第5号

婚姻を継続し難い重大な事由があるとき」に該当

ご公務が祈りの
こころのケア(PTSD予防)

— 世界平和

天皇陛下はやはりシャーマン?
精神科はデタラメでしたが

— 適応障害とか新型うつ病とか





病める時も健やかなる時も



誠実に(字義通り)看護され雅子さまは蘇えられました。



人格否定問題についてご指摘されることになることも

すべて予見🤔