『誘拐の日』天才少女ポニョが問う精神科医や公認心理師『君たちはどう生きるか』 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

つくられた精神病の話題が
PTSDが

薬害で悪化して

神隠し

— 不登校 支援学級 休職 ひきこもり

下火になっているように感じますが



ドラマ誘拐の日

つくられた天才少女
オウムの子どもたちのように

— 宗教二世が殺人犯になる時代



保護が必要な

虐待型PTSD

事件にまきこまれることで


記憶喪失も追加

救済される物語のようです。

海外の出資会社は

新薬🧠開発で利益をあげるために

女性医学博士に出資して
次世代知能開発プロジェクト

ヒロインを天才にすることに成功していますが
オウムのヘッドギアのようなものをつけさせている。


利益を回収できないので
医学博士の意向で

— 子ども想いなのかそうでないのか微妙

世間の好気の目から守るため

有名な脳外科医である

ヒロインの父が開発した
実父が

プロジェクトをどう考えていたかが

— ふつうの親なら薬もヘッドギアも拒否する。

事件解決のカギである気がする。

“天才を作りだす薬”の組成表を手に入れようと
クスリがヒットした方が利益がある。


ヒロインの大叔父と取引したことで
目的のためには手段を択ばない

冷徹な二重人格

事件が起きたようです。

ヒロインは

頭脳明晰で

過去の事件の後遺症により
冤罪PTSD

記憶力が悪くなっている

誘拐犯をやりこめながらも
実の娘の大手術のためお金が必要で

元妻にそそのかされて誘拐し

記憶がないのをいいことに

自分が父親と名乗る。

やさしさにほだされ
君たちはどう生きるかの主人公のように

感情が抑圧されていた。

いつのまにか

実の親子以上の深い人間関係でつながっています。
立場や善悪を超え

ラポール成立で

動く心理療法室

誘拐犯は

ヒロインを必ず守ると約束し



— そういえば崖の下の介だった。

なんだか『崖の上のポニョ』の焼き直しのうえに
ポニョの父親も

無意識の研究をし

そのしつけが嫌で

— 英才教育

ポニョは家出を繰り返すようになった。

大叔父が絡み
目的のためには悪事も行う



大叔父は悪くないけど奈落の底へ落ちる必要があった。

— 道徳の話ではなく教(的心理学)の話だから

自分の娘を守るためには悪事も行う父親には

ヒロインを守る必要があり

無我夢中のうちに

その区別が消滅
時空が1つに

『君たちはどう生きるか』のような設定におさまっています。
得て公🐒心理士とか精神科医らは

— たましいを売って得たポジション

そんな生き方でよいのですかと

問われているような🤔




実験心理学の延長で
人のこころの研究をしたことがあるのだろうか🤔


モノと人間の区別がつかなくなってますよね。

もちろん

日本人は昔から特に

自然やモノも分け隔てなく大事にしてきました。
物 = こころ

保護(虐待PTSD)犬にはやさしいです。