『リエゾン-こどものこころ診療所-』ステップファミリーのPTSD性ディスレクシア男児 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

『リエゾン-こどものこころ診療所-』6話は

離婚PTSDで
両親が離婚する前に

言い争うのをみて発症



両親は拠り所なので

地面が割れるくらいの存在の危機

地割れのイラスト(自然災害) | かわいいフリー素材集 いらすとや

世界がひび割れているから

文字も浮いたり歪んだりして@比喩 見えたり

ゲシュタルトの崩壊でまとまってみえないから棒読み(お経読み)したり…

― ほ・し ≠ ほし(星)☆

本が読めなくなっているのに
専門家や継母は発達が遅いと思ったが

父親は「えっ⁉前は本が大好きでよく読んでたよ」

以前できていたことができなくなるのは

ヒステリー(PTSD)症状ですね💡

アンク@金曜ロードショー公式 on Twitter: "荻野千尋…と書いて ...

神隠しにあって名前が書けなくなった子もいました@契約書

湯婆婆の忠犬みたいな生活が始まる予感の表現はスバラシイですけどね。

読めるふりをしていることで
読めない=両親の仲が悪くなると条件づけられてしまったので

また離婚とならないためには読めなければならない。

人間関係がうまくいかず
なぜ読めなくなってしまったのか自分でも奇妙なうえに

勉強はできる方なので

子どもたちに悪気はなくても

馬鹿にされていると感じて悔しく

つい攻撃的になってしまう。

つらい思いをしていた

男の子の症例でした。