離婚PTSDで
両親が離婚する前に
言い争うのをみて発症
両親は拠り所なので
地面が割れるくらいの存在の危機
世界がひび割れているから
文字も浮いたり歪んだりして@比喩 見えたり
ゲシュタルトの崩壊でまとまってみえないから棒読み(お経読み)したり…
― ほ・し ≠ ほし(星)☆
本が読めなくなっているのに
専門家や継母は発達が遅いと思ったが
父親は「えっ⁉前は本が大好きでよく読んでたよ」
以前できていたことができなくなるのは
ヒステリー(PTSD)症状ですね💡
神隠しにあって名前が書けなくなった子もいました@契約書
湯婆婆の忠犬みたいな生活が始まる予感の表現はスバラシイですけどね。
読めるふりをしていることで
読めない=両親の仲が悪くなると条件づけられてしまったので
また離婚とならないためには読めなければならない。
人間関係がうまくいかず
なぜ読めなくなってしまったのか自分でも奇妙なうえに
勉強はできる方なので
子どもたちに悪気はなくても
馬鹿にされていると感じて悔しく
つい攻撃的になってしまう。
つらい思いをしていた
男の子の症例でした。

