人身事故ならスルー置き石なら児相案件になる小学生のPTSD | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

千葉県

鴨川市の

JR外房線で

5月

普通電車の先頭車両が

脱線した事故で

現場近くのレール上に

置き石をした

小学生の男児(10)が

児童相談所に書類送致されました。

なかなか気づいてもらえなくて

子どもの非行はサインなんですよね。

回を重ねるごとに

石の数が増えていったそうで

「実験で置いた」という趣旨の話をし

実験に失敗した博士のイラスト

発達障害でっち上げ等

変な実験結果を

大いばりで学会発表する

専門家に関する実験

反省しているそうです。

反省すべきは専門家でしょう。

おそらくは

この男児の行動も

理不尽な環境で苦しんだ果てのものと

推測されますが



無反省なスクールカウンセラーより

考える力があります。

近所の住民が

立ち去るのを目撃していたのは

「結愛」の画像検索結果

いじめ殺人事件と同じ構造です。

連日の人身事故では迷惑がられるだけだから

古典的な置き石を選んだのでしょう。

ここで気づき

きちんとPTSD治療を受けさせることができる

国なのかどうかが問われています。