パニック障害で乳児を転落死させた母親のPTSD性『藪の中』思考 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

大阪市平野区の市営住宅で

近くに住む生後7カ月の赤ちゃんが

9階から転落死した事件で

殺人容疑で逮捕された母親(36)は

「9階付近の階段の踊り場であやしていたら

泣きやまず

パニックになり

片手を離してしまった」と

供述しているそうです。

「ビリーミリガン」の画像検索結果

「突き落としてはいない」

「手すりに座らせたら落ちた」

「手を離した後に

思い直して支えようとしたが

間に合わなかった」とも言っていて

「藪の中」の画像検索結果「藪の中」の画像検索結果

1人の人格として

総合的に考えたり記憶したりすることが

できなくなっているようです。

解離状態

うまくいかなくて

気持が落ち込むことがあってもよいのです。

「産後鬱」の画像検索結果

うつ病と診断されて

抗うつ剤を処方されると

「大麻 erik...」の画像検索結果「大麻 erik...」の画像検索結果

ストレスが

意識から消滅しスッキリ

=判断能力が失われ

「さんごうつ自殺...」の画像検索結果

自傷&他害リスクが高まります。