川崎市無差別殺傷事件容疑者もPTSD解離多重人格 | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

容疑者の男性(51)は

子どもの頃に親族にひきとられ

中学校を卒業しますが

「おとなしくて目立たなかった。

友達と話しているところも見た記憶がない」存在で

近所の人も時々見かけるくらいだったようですが

「(飼い犬の鳴き声が)うるせえんだよ。

ぶっ殺してやろうか」と激怒したり

インターホンを何度も押し

「庭の木が道にはみ出していて

目に当たった」と

約30分間どなったりと暴力的なところがあり

二面性が感じられます。

事件当日初めて近隣住民にあいさつしてから

現場に向かい

児童らを次々と殺傷した直後に

自殺してしまうところまで

「biri-mirigan」の画像検索結果

一人の人間の行動というのは

驚きです。

なにかと

「宅間守」の画像検索結果

この事件と似てますから

(向精神薬も飲んでたんですよね)



同等のこころのケア(PTSD予防)が必要でしょう。