臨床心理士にデートレイプドラッグ処方された被害者は泣き寝入りしPTSD発症で心療内科へ | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所

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PTSDが爆発的に流行しています。
心的感染症ですから、もはや万人にとって他人ごとではないのです。健康で自分らしく個性的に天寿を全うするためにPTSDを学びましょう✨

性暴力は

「魂の殺人」とも呼ばれてきましたが

PTSD発症リスクになる。

「デートレイプドラッグ」を使った

卑劣な犯行が後を絶ちません。

 

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しかも

立証の壁があり

加害者である

PTSD解離人格たちは野放し状態です。

 

これは

そんなことが社会問題になっているから

まずは

各都道府県にある性暴力被害者支援センターに行って

心と体のケアを受け

PTSD予防

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捜査に必要な証拠物をとっておくようにと呼びかける



覚せい剤で逮捕されそうになると

いろいろ思い出しながら

髪の毛を切る人がいますね。

国内処方の睡眠薬なら

極微量でもすべて検出できるので

ショックで初動が遅れ

尿検査ができなくても諦めないことだそうです。

よい報道ですが

 

なんと…\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!



加害者は臨床心理士でした。

精神科医の事件もなかなか事件化されません。

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これだけの被害者がいながら

詐欺で立件するのが精一杯

被害者も

働きながら臨床心理を学んでいた女性なのに

被害に遭ったあと

誰にも相談できず

電話番号やメールアドレスなどをすべて変え

産まれ育った土地を離れました。

【特集】逃げ得を許さない!証明が難しいデートレイプドラッグ犯罪…『毛髪鑑定』で”時期の特定”を
 

そして

臨床心理士になるはずが

そのために大学の先輩である

加害者に相談していた。

「病院で

緊張や憂鬱な気分を和らげる薬を

処方されるようになりました」

とのことです。

 

被害者と加害者の学んだ大学には

PTSD予防教育がないということですね。

 

これは

このギョーカイを象徴する一事例なのでしょう。