アル中機長の体調不良で遅延5便600人に影響の全日空とPTSD予防教育ANAウイングス所属の40代男性機長が沖縄県石垣市で24日夜に飲酒翌25日に体調不良で急きょ乗務を代わったことで5便に遅れが生じ計619人に影響しました。 いろいろな依存症がありますが業務ができなくなるのは判断能力を【解離】しているからでPTSDですね。 パイロットは体力があり頭脳優秀でないと務まりませんがうつ病と診断され飛行機を自殺の道具にする人もいます。 航空会社にもPTSD予防教育が必要ですね。