アメリカンフットボールの
悪質なタックル問題で
関西学院大の選手を負傷させた
日大の選手が
異例の記者会見を開き
監督やコーチからの指示があったと証言したことを受け
スポーツ庁の
鈴木大地長官は
「指導者と選手のコミュニケーションのあり方を
スポーツ界全体で考えないといけない。
疑問をもったら話を聞き
言いたいことは主張する。そういうスポーツ界にしたい」
「本当であれば
とてもあってはならないこと。
私たちは
どんな状態でも善悪を判断できる選手をストレスから解離して育成しないといけない」と話しました。
問題行動等しない。
これをきっかけに
文部科学省として
PTSD予防教育をするといいですね。
こころのケア=PTSD予防そのまえに
その哲学は古事記から
(選手は更生の道を歩んでいるので)
未だにおかしな対応でごまかそうとしている
大学に指導が必要かな。

