最初なので、どんな意識で作品を見ているかを書いておきます。


現在、映像にしろ、書籍にしろメディアの分類は多岐にわたると思います。

この中で、一貫して言われることが、アニメ&漫画は子供&ヲタクのもので、小説&実写は大人&高尚なもの。

この分け方が嫌いですプンプン


小説だって、活字を頑張って読んでも、表現が薄っぺらかったり、表現ばっか凝ってて内容薄かったりするしダウン

逆に、少年誌を含めて、漫画のなかでも内容も表現も良いものもあるアップ

(あくまで双方中にはあるってこと。どちらにせよ好みも含めるので完璧と思えるのって1割くらいはてなマーク


と言うわけで、どっちがどうとか先入観持ってると良いものを見逃すぞってことで。


この時点で、酷く主観的にかつ我侭に書くことに気付いていただけたと思います。

ごめんなさい目


P.S.

ただし、歴史の古さの分だけ、小説などの方が自然淘汰され、良作が残っているのは事実だと思います。

また、名作とは、大多数の人に支持されるものだと思ってます。

なので、ここでは決して名作紹介ではなく、個人の感想です。