今日の朝読み終わった本。


こんな可愛い表装で

実際は生物の

生理&解剖と

行動学的な本でした。


もうちょい エッセイとか物語かと思って借りてしまいましたが 面白かった。

人間て色々考えすぎかもとか思いました。



さてそんな人間の話。



今 新しい家に来て

本当におもちゃというものを買ってません。

(単に買いにいくじかんないだけ)


なので娘は

なんでもつくってます。


作る材料は 廃材(ゴミ)



お人形ちゃんのボトル


あと

ギター(実際に鳴らせる)とかも作りました。

で 演奏してた。(作詞作曲:娘)


もはや ゴミ捨てようとすると止められる(笑)


写真撮り忘れましたが

お風呂で 実際に動く船も

輪ゴムと プラのなんか容器を使ってつくって

しばらくお風呂のたびに遊んでいました。



そういえば 

保育士資格を持ってて

とても楽しい学童に勤務してる友達が

子育てで気をつけてることは

おもちゃをあまり買わないことと言ってました。


そうすると 自然の中のものや

家にあるもので遊ぶ方法を考えて遊び始めて

クリエイティビティとか

問題解決能力がつくからって。


本当そうだな と実感する日々です。




関係ないけど 動物で閉めようかと、、、。

近所のお店の前にあるかめ。

水草というか蓮系があって影を作り

たくさんのメダカたちが暮らし

ゆえにかもわかず

きっとメダカのフンもあって ハスはよく育ち花も咲かせます。


ここで シンプルに エコシステムがうまくいっている様子。


水も 睡蓮のおかげか メダカが苔とか食べてくれるのか いつも澄んでいます。


色々 作り出すのが人間の凄さだけど

遊びも 生き物も シンプルにしたら 

意外にも

どんどんどんどん 色々追加しなくても うまくいくみたい。