どうしても

そんな題名しか浮かびませんでした。





娘に買った アンティークっぽい机


可愛いけれど

決してすごく器用な人が作ってない感じ。


いやその、、、なんていうか センスっていうか。


自分が彫った方が

もうちょいうまくほらそうと

そんなのを笑いにするつもりで写真に撮ったら


想像以上の存在感!





ええ?!


ってなる。


けどなんか 写真を止まらなくする

何かの魅力があります。


色々

色変えると面白い。

似つかわしくない カラーの箱が隣に入ってしまってたので

あえてのこんな色にしたら


映画か PVの一コマみたいになりました。


止まっていた

硬い時間に

一筋 色が入る

そんなお話の場面。


とにかく

写真写りがいい!!!!



ここ座るの9歳の子です。


家具の重みと

娘の絵の軽さの

バランスが素晴らしく良い。

笑えます。


そして 手前の IKEA家具の 軽率さも笑える!



綺麗に磨くため

引き出し一個を

庭のガラスのテーブルに乗せてみる。


引き出し一個の たったそれだけの部分になったのに その存在感?!


うちの裏口のドアや その他の周りのものから明らかに浮いてる、、、、


特別感


1人だけ

存在感が重すぎる!

笑い泣き笑い泣き笑い泣き



いやあ、、、、。


古いものって すごいなと写真撮って改めて驚きます。


いつか

ここに何かアンティーク系の服きた娘座らせて写真撮りたいです。



最後は決め顔で


テキトーな

写真しか撮ってないので いつかちゃんと撮ってまたアップしたい⤴️