今日は
娘の 合唱コンクール的なの(ちょっと違うか)
が
ロンドンであったので ロンドンへ行きました。
どっかミュージアム行きたいなとおもったものの
以前から気になっていた 変わり種に行ってみました。

「V&A ミュージアムの倉庫」
(※V&Aミュージアム=ビクトリア&アルバートミュージアムです。
ロンドンでも有名な ビクトリア女王の作った博物館。)
私がなぜか好きな ストラットフォードの駅から
バス乗って すぐ(2-3分) もしくは歩いて20分
先の建物に
V&A って書いてあるの見えますか?
中はこんな感じ
おお!!! って感じでしょう?!
本当に
本当に
いろんなものが 置かれています。
さすが 「大英帝国」という感じです本当にいろんなところのものがある。
また 置き方が 「見せるための展示」というよりは ここは展示物の 在庫の置き場所なので 「片付けられてる」って感じが気持ちいい😄
最近 片付けてスッとするの好きだから、なんかそういう意味でもハマります!!!
でも 分け方はあんまり私的には、、、
かなーり 繋がろ少なめな 時代とか系統とか結構違うものが同じ棚に置かれてたりするのを 直したい と思ったりしてしまう自分もちょっといる(笑)
目線が変です。
とにかく色々ある!
木の家具系がいいなと思った。
これとか↓
ただ 整理されてるなと思うのは情報保存!
ここは このマニュアルとともに
テクノロジーで管理が進んでて
それぞれの所蔵品について情報を見られる。
(私も そういや持ってる本をそうしようと思ったことある!次の目標はそれかも!)
たとえばこんな素敵な絵があったら
QRコードから入る
所蔵品の 何階かと 棚番号入れるとその物の情報が見れる。
楽しい。
さらに面白いのは なぜか日本のものの
「Location」
がかなり具体的というか詳しい、、、、
たとえばこの 日本の有田焼
(組み合わせはなんか、、、不思議)
「有田」
これとかは
「グレートブリテン」て 大雑把なのに、なぜ?!
また日本のになると、、、
こっちは「名古屋」
ここに来る人は
「有田」とか「名古屋」ってのが日本だと
知ってて当たり前 っていう基礎知識を持って見よ
って感じですかね?
???
まあ イタリアとかも その地域の名前だけど もはや元々国の名前だったくらいだし流石に日本の名古屋とかより知名度高そう。
特に気に入ったものいくつか紹介
これ
なんかベニス(ベネチア)のっぽい、、、
あとこれよかった!
外から見るとこんなにボロボロなのに
なかからみると
本当にすごい!!!
、、、、と
写真がもう貼れない!!!!
そんなわけで続きます!















