昨日は

金箔入りの日本酒飲みました🍶大吟醸爆笑





イギリスで恐ろしいような

でも趣味趣向をスキルを良い方向に活かしたようなお話。


ー自分の足を切断し、刑務所送りになった外科医ー

(全文は以下参照)

https://www.bbc.co.uk/news/articles/c5yvpx20le2o



外科医で

100件以上の外科手術を行なってきた外科医の先生がいました。

そして2019年自分の足を切断

しかしその後 義足をつけてたった半年で仕事に復帰していたらしいです。

今の医療すごい!

(いやそこじゃないけど)


初めは

足が原因不明の痛みに襲われたために 自分で切ったのだと言っていたけれど


後から 彼にはずっと以前より

身体切断をするのに興奮を覚える性癖があり そう言ったビデオを多数所持していたことが発覚したそう。


こういう人が

この職業についていなければ

動物や人を傷つけるような悪行をしてしまったでしょうが


彼の仕事は外科医だった!そう体の切断を方法的にできるのです!

これを合法的な方法で長年にわたって実行してきたのはすごいことですよね。


普通だったら疲れた時とか「やだなー」と思ってしまいそうな 仕事も 

それが自分の他ではできない喜びに繋がっていたなら きっと彼は 常に熱心に働く医師だったのではないかとも考えてしまいます。

(実際記事には、彼にオペをされた患者さんが 彼のことを褒めている言葉を載せています)



そして

彼のその嗜好は子供のときからあったそう。

その思考があったというのは怖い話ですが

しかし

嗜好を満たすため 医師になることを志し

子供の頃から熱心に勉強してきたのなら

それはものすごいモチベーションというか、、、、。


彼の嗜好は

あまりにも偏ったものだったので おいそれと賛同はもちろんできませんが

違法ではないような

個人的嗜好 それが 勉強やキャリアそういうものに活かせたら

すごい力を発揮するし

やっぱりその組み合わせって 本当に大事だなと思った記事でした。



あ 題名回収忘れてた指差し


どちらも日本語訳は「切断」になる英単語

AmputationMutilationが記事で出てくるのですが こんな違いがあるそうです。

この医者は両方したという意味で 両方の言葉がそれぞれの文脈で出てきます。

まとめ

Amputation(切断)Mutilation(損壊・切断)
性質医療的、外科的、計画的非医療的、暴力的、偶発的
目的患者の命や健康を救うこと拷問、刑罰、事故、暴力の結果
日本語訳切断