さて

数週間前まで 英語力が落ちていく義母に四苦八苦



(昨日イギリス人同僚の レシピのようなので作ったフィッシュケーキ、、、、うーん 上手く作れなかった)



今日は

娘の友人(カナダ人 親も英語話者)

がきていました。


ご飯の時間に

お友達がテーブルを片付けているのに

娘がそのテーブルの下で遊んでたので 

料理の合間に娘を注意。


ちょっと不満「ちゃんとMちゃんと一緒に 娘ちゃんも片付けなさい!」(日本語)


そしたら お友達のMちゃんが

「気にしないでー ここ散らかしたのは 私が遊んで散らかしただけだからいいのー 娘ちゃんは使ってないからねー」って

返事が返ってきた。


まあ そうなのー

優しいわねー


とキッチンに引き上げてから、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、



凝視凝視凝視凝視凝視凝視凝視

Mちゃん日本語

知らないはずだが?!


普通に 英語で私の日本語に返したよね今?!


びっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり


ハッと我にかえり

席についてた旦那に聞くと

旦那はなぜMちゃんが返事したか

わかんなかったという。

(旦那は日本語わかりません)


泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い


Mちゃんもハッとして

あれ?!

なんでだろう?!


でも

ママさんがね

娘ちゃん見てたし


なぜか脳内でこう言ってると思ったのよ


と、、、、、、、、、、。


指差し指差し指差し指差し指差し指差し



すごすぎる

子供の脳、、、、、、。


おばあちゃんは あんなにひと単語がわからないとかで

話が難しかったのに

全文わからない中

かんでしぜんと理解する子供、、、、、、


恐れ入りました。


そういや 娘の英国人の友人にも

「やだ!」

って家帰るの

拒否されたことあったっけ、、、、。


子供ってマジですごい!




まあ Mちゃんところはmちゃん以外

ものすごく色々な言葉話せるから考え柔軟なのかも。※日本語話者はいないがね。


あ あとMちゃんも

ものすごい動物好きなので

動物と会話する時 どこの国の言葉 とか 関係ないしね。

(ちなみにうちのそばの鳥の「猫が来た!」の声は もはやわかるようになった気がするよ私キメてる)


びっくり体験でした。