そんなこんなで

モヤモヤしたまま辿り着いた

日本。


初日からハードです

羽田空港到着

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日本にいる友人(イギリスの友人サバティカル)のオタクでのんびり

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お花見 神楽坂

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新宿でランチ

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実家に帰り

約束した時間に(飛行機もどうなるかわからなかったために 夕方で設定)

市役所の学校関係の課へ


直接会った方々はとっても親切で

基本的な学校へ通う手続きをし

あとは娘の日本語力などを聞かれて学校への手続き完了。


そのあと 今後に関する手続きを始める。

色々と疑問と問題だらけ、、、、

(用紙などに書かれていることで疑問があって、市にの担当課に質問すると わからないので東京都であったり 国だったりに聞いてくださいということがちらほら。でもコレは医療保険や介護保険でもあるのでその場で その場で指定された省庁は連絡 すると、それはしですと言われ 直接 市と省庁とで話してもらう)

仕事で普段していた法律関係とはいえ

12時間フライトして その後荷物と共に1日過ごしたあとだと結構キツイ絶望絶望


そうこうしているうちに 4時を過ぎてきてしまい 市の担当職員さんに許可をもらい小学校の担当者に面談日設定の連絡。


学校の職員さんも正直めちゃくちゃ忙しそうでした

担当の副校長先生もすっごく面談入っていて忙しそう。

仕事でそういう忙しいのはわかります

だからこそ 私が早く連絡させてくれてば 余裕を持って学校にも負担かけずに日程設定できたのになあ と 申し訳ない気持ちでいっぱいでした。


ようやく学校と話ができたので

直接状況を伝えて聞きます。

本当に迷惑じゃないですか?!

あまりに学校側にとって負担が大き過ぎたりしたら 短期間だしむりしないでくださいね 

と。

正直 歓迎されない感じなら無理にいかないのもいいかなと思っていました。


学校はすごく親切で 面談設定もしてくださいました。ここ数ヶ月間の市との連絡との温度差にびっくり‼️

「大丈夫ですよ」「そういう子もいるから」「気にせずにきてくださいね」と

泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎや 優しい!!!!


結局翌日3:00に設定。


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そして 翌日学校との面談日 ドキドキです!不安不安不安不安不安不安


驚くことに


ほんっと〜に 親切!

心強い!!!

優しい!!!


市との温度差がやばい!!!


まずは 学校に 日本語話せない子が何人かいるらしい!!!(英語話者)

娘の方がだいぶ上手だから大丈夫!と励ましていただき


今きていない子でも 一時期だけ学校へくる

外国在住の子供もいるのよ だから

手続きなんかも慣れているから 学校もそんなに負担じゃないわよ大丈夫!


とか


泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ


か 


今までの使徒のやりとりなんだった?!

日本語ちゃんとできないと 迷惑かかるから 学校へはちょっと って話は何だった?!


と、、、


学校も 私たちがそんな話と遅い対応されていたこ面談日設定を止められていたことにも驚き!!

(せめて面談日設定だけでも先にしておきたいとしにお願いしてましたが断られてた。入学手続きしないとそれからもできないとか、、、)


そんなわけで 

いい意味で

驚きの 大どんでん返しでした。



さらに私たち驚いたのが


何とうちの娘

4/1から在学してて

初登校日までは お休み 扱いになっていたそうです!


さらに

市役所私にフライトの時期(滞在期間)とかも聞いてたくせに 学校へは登校開始後ズー〜ーっと

滞在すると 伝えられてた!!!ガーンガーンガーンガーン


もはや

学校の方々と私

「それってほんまに おんなじ子供のこと話してますよね?!」というレベル、、、、魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける




手続き担当者にあったあとは

担任の先生にあう。


クラスに 日本語力ゼロのアメリカ人の子もいるし

バリバリバイリンガルの子もいるので

本当に大丈夫です!

今回短期滞在だから 厳しく勉強というより

学校楽しむって感じでいいかしら?と


泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

そうなんです

よくわかってくださって!!!!



そんなわかで


国外にいる間 諦めようかと思うほどの対応でしたが

現場(学校)はものすごい 素晴らしい対応で!


本当に市役所との連絡の段階で諦めなくてよかった!!!!!!!!!!!!!!!!


と実感した体験でした。


直接学校に連絡してと言われる市とか本当に色々なようなので かく市ごとに色々そこの温度差はあると思いますが (体験入学受け入れなどは完全に市に裁量権がある) もしももしも迷ってらっしゃる方がいたこんなこともあるよー とご紹介でした。


あと

実は仕事の関係で 学校における外国人や日本語を母国語としない児童への対応 色々資料も読んでいたのですが、思った以上に日本の学校の国際化が進んでいて、、、、。そこにも驚きでした。


次の記事で

ちょこっとご紹介します。