今日は
サイエンスのイベントに娘と友人を連れていってきた。
初めに予約し参加したのは
色々なコードや計算を駆使して ゴールに辿り着くというもの。
予約制で 6人しか同じ時間にできない。
初めは
色々なアルファベットと
それお繋ぐ線がたくさんあり 線には数字が書かれている。
スタートからゴールに行くのに
線に書かれている数値が一番少なくなる道順で行ってみよ というタスクでした。
娘とお友達も地道にとく
あと3人はバラバラに来たセカンダリー(中学)の子で彼らも同じ問題をじっと見て一つ一つ足していっていた。
そういう 中学生も考えてできるという感じのものだったのだ。
もう一人いた 娘と同年代(多分3、4年生)の静かな男の子。その子の用紙だけ一枚足りず遅れて渡された
と
見た瞬間に一本の曲線を書いて
終了!
しかもそれが 正しかったのだ!!!
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一つ一つを考えるのが
他の子より早いとかではない
本当に1秒にも満たなかったのだ!!!
驚きすぎて、、、
声も出なかった。
そのアクティビティを主催していた大学生も同じ反応。頭のいい学生たちから見てもそのスピードは驚異だったのだろう。
本当にね 線をぱっと一本引いただけという感じ。
隣に座ったお母さんも え 本当にそれが答えなの?!って、、、、
で もちろん正解。
子供達はみんな自分の問題見てて
その子の得の見てなかったけれど
あれ見たら流石に驚くだろうなー。
これはまた別のアクティビティ
相手を察知して逃げるロボットを捕まえるやつ。
夕方は
Water Voleって
野生動物を見つけよう!
ってアクティビティに参加。
目的の動物は見つけられなかったけど
足跡や 分を見つけて子供達は大喜び。
野生の狐も発見しました♪
テクノロジーも自然もあって
いい環境だなあって思います。

