どう考えても 食べきれない量のチェリーが、、、、

庭からやってきました。

会う人会う人に配り中。



さて

切ないイギリスの現実を紹介。


Britons more likely to die of biggest killer diseases than in many other richer countries.

(By The Guardian)



イギリスに住む人々は


本来は生き残れる 手当可能な 病院の症状でも

他の国と比べ生き残ることが難しい。(乳がんや脳梗塞 など)

つまり

本来 避けられるべき死亡率が

他の先進国よりも高い国


イギリス🇬🇧!!笑い泣き


People who have a heart attack or stroke are more likely to die as a result than in almost every other country studied,


イギリスで心筋梗塞や脳梗塞になった人は

ほぼどの国よりも 死に至ることが多い。



There are fewer CT and MRI scanners than in any of the other countries studied,

  • The UK has less equipment relative to its population size: the US has five times as many scanners, for example, and Germany four times

検査機器である CT MRI は 他のどの国よりも少ない。
例えば アメリカはイギリスの5倍 ドイツもイギリスの4倍の数を持っている。


まとめれば、、、

そうつまり

あなたが同じ病気になったのが イギリスなら

他の国にいた場合よりずっと死に至りやすくなります。

なぜならスタッフも 機器も全く足りていないから。



とりあえず 将来がんになったら 元気なうちに日本へ帰り 治療を受けたいと思います。死ぬ前に!

自分の身は自分で守るしかありません。

そんなイギリスの住む現実でした。




(日本語での説明はおおよそのとこです)
(上記全て BBC とガーディアンより)

https://www.bbc.co.uk/news/health-65992173