自分が糖尿なので、「娘にも遺伝子が言ってたら申し訳ない」と優しい旦那。でも昨日買い物一人で行かせたら、、、
こんなことにガーンガーン
もはや大きなパン置き場の蓋が閉まらない、、。

(旦那は食べません 私と娘よう。優しさなので責められず、、、。でも娘の病気の心配してた心はどこへ?)





さて 昨日水の話を書いたので

     今日は海の動物イルカの紹介🐬


実は私 元々子供の頃水泳を習っていて得意なのですが 大人になってもちょいちょい真剣に泳いでいたのは、彼らと泳ぐ為だったりしました。何度かイルカと泳ぎに行きました。ほんとに可愛いですよね。



さて

私も体調不良を経験しましたが 世の人々を苦しめる病気の一つ 糖尿病!

うちの旦那も戦いました。今改善!!


糖尿病のシステムはもともと氷河期など糖分の少ない時期にも十分に頭を働かせられるには有効だったらしい。

しかし現代の私たちには ある意味負の遺産ネガティブ

対策に私たちは 食べ物に気をつけたりするわけですが、、、、


しかし!!!


想定外の斜め上をいく解決方法を持つのが 

イルカ🐬




「ところがイルカの場合は人間と異なり、必要な時にだけ糖尿病を“オン”にできる。深刻な副作用もない」

びっくりびっくりびっくりびっくりびっくりという。


https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/2335/?ST=m_news


う 羨ましすぎる!!!


彼らも 人間同様に 体に占める脳の大きさはかなりのパーセンテージ だから糖を大量に必要とします。それでもどうにかやりくりするためだとか。

なんと寝る時に糖尿病スイッチオン、昼間はスイッチオフするらしい。私たちの部屋の電気みたい!便利!

うちの旦那にも欲しいスイッチ!


そういうスイッチがあれば 飽食の環境も また食糧危機が来ても、どちらも乗り越えられますね。まさに効率的。

(糖尿病コントロールについては異論もあるようですが)


彼ら 酸素だって 必要な時には頭だけに供給できるし、まあなんと 合理的かつフレキシブルに作られた体!

そういや哺乳類でありながら水に帰っていった時点で、すでにものすごいフレキシブルさですね。

なんというかもう 人間なんてもう彼らに比べれば まだまだという感じ。


お見事!!!