今日は カフェで☕️
店員さんの若い女の子2人から

日本人ですか?
タイ人ですか?

と質問されて 満足❤️
なぜなら
新しく買ったワンピースを
なんとなく タイの今の子風味狙いのの小物とか髪型の組み合わせできてミュージアムへ行たから
日本人だよーというと
日本人か聞いた子が「やっぱり!」と喜んでた。
だって本当に ブラックピンクのLisaとか可愛すぎん?!❤️❤️❤️❤️
1人は家族に日本人がいるらしく もう1人はタイ人が家族にいるらしい。その子に 「でもタイのこのおしゃれ好きだからそんな風味にしてきたので嬉しい!」
と伝えるとその子も喜んでくれた![]()
さてさて
昨日は友達の家で いろんな国籍の人に会った。
ふと
日本語が主語述語を言わないこと その他も曖昧な言い方を好むことの話になった。
きっと これは 関係性を明確にしたくない日本 名前を呼ぶことは言霊信仰で難しい期間も長かったこと 相手に気を使うこと重んじること それから短歌で短い中から想いを理解した文化の影響などなど 大きいのじゃないかと感じる。
そんなことを考えながらそのご読んだ本がこちら。
ここ数日時間があるので 読書が捗る。(仕事してます。)
面白かった。
「冬姫」 葉室 麟 著
葉室 麟 名前が格好良すぎる!
自由さが面白い。
「恋する短歌」 佐藤真由美著
東直子さんとかもすき❤️
(こちらの短歌のほんはそれらよりずーーと軽い感じ)
私もいつか 短歌を作ってみたい❤️なんか普段の会話では伝わらないことがうまく伝えられそうな気がする。
ちなみに
古本屋さんでこれ見つけた。
「The Wisdom of tea」
樹木希林さんの映画になった本かな、、、?
全然違うこの本も
本自体の素敵さに惹かれ購入❤️
「Tales of a Common Pigeon」
わかりますか?
印刷じゃなく 本当に布張りです![]()
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ステキ![]()
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この本は中のイラストもかわいい❤️
(これはまだよんでいません)
欧米のあの藁半紙みたいな紙の本たち 私はどうしても読む気になれないんですよ〜😂😂😂😂
仕事の後 美術館のカフェでも読書。
これからイタリアのお気に入りの本も読みたい。
帰ってきて 和食食べて
これからお風呂に入ろうかなあ〜
自由❤️
ああ
旅行もいいけど
家も幸せ ❤️❤️❤️





