「まるごとカボチャの🎃肉チーズ詰め」
友達が作ってて美味しそうで、うちでも作ってみました爆笑意外と簡単で美味しい!




このオーガニックカボチャラブラブラブ
みてるだけでも癒されるー


輪切りも爆笑爆笑爆笑


   

さてさて
昨日はとうとう仕事を休みました。
旦那が、激痛に叫びながら起きて
娘の送りも無理そうだったし
いい加減もうきちんと検査治療を受けてほしくって。


結果は、、、惨敗チーンチーンチーン

もはや 現代医療ってなんだっけ、と考えさせられた。
医療の基本は、器質的な問題 数値で見られる問題などを確認 除外した上で 原因を知って対処
もしくは原因となることが見られなければ除外診断
機器がないからできない場合は、セラピスト等による症状からの予測での問題点の洗い出し
対処療法 でしょう。

日本の医療で あんなにひどい痛みを働き盛り年齢の男性が突然に訴えていたら(体幹 前 後、今日は足も)、、、


[基本]
病院受診

問診

検査で問題ないかの確認

問題箇所を特定し
問題に応じた対応をするように指示される。

もしくは血液検査もCT レントゲン MRI 等に異常がなければ、原因不明やその他の病名で
リハビリ処方など

(この基本の流れは 例え30年前でも日本ではあったと思います。接骨院ですらせめてレントゲンは持っているところも増えています)



整形外科学会さまも
こう言っておられます。


、、、、でイギリス🇬🇧今日知った現状、、、
電話にて医師と(1時間以上かけて電話し 2時間待った後)
ショボーン(私) (夫の先週までの症状と 今日急に悪くなった状況を伝えた上で、)
痛みも尋常でないので、何かアドバイスはないか?追加の検査を入れてほしい。もし背骨が原因だというなら(前回可能性を言われた) CT MRI検査を処方してもらえないか?

お母さん(GP)それは心配ね。でも残念ながらGPからはそれらの検査はGPから処方できないのです。
PTの評価を受けてもらって、彼らが依頼して初めて可能になるの。

ショボーン(内心ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリえええ医師がそんなこともできない?!、、、ていうか)
PTの評価はしてもらうのはいいとして
、、、確かPTに会うの半年くらい待たされるんですよね?検査はその後にしかできないってことですか?!

お母さん流れの決まりとして、申し訳ないけど そういうことなの。

ショボーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン


⭐️とりあえず こういう基本的な医療が
イギリスでは不可能ということがよく理解できました
ハハハ



ちなみに、、、、
精神疾患なども
基本的に身体的な原因をきちんと調べて(日本であれば)除外診断をした上で、原因が見つけられなければ 心因性の〇〇となります。
その除外診断のレベルは、病院によって違い 時には誤った診断が下されることもあると思いますが、基本の考えはこの流れです。

これがイギリスならどうなるのでしょう?
検査をきちんとしてもらえない(というか年単位)なら除外診断もしようがない。
そうした場合 原因特定できない
→原因にあった対応不可能なのでは、、、?
もしくは 除外診断なしに精神疾患とされるのか、、、、

例えば私
やる気も出ないし 動き出せない時もあります。
この状況だけを聞いたら 鬱状態と診断される可能性も、、、、。
でも実際は貧血で 鉄剤飲まないとこうなります。
精神疾患と誤診されて 抗うつ薬飲まされても良くなりません。こういう判別診断は本当にされるのでしょうか、、、?(もしくは数ヶ月後にされるのかも?)


疑問だらけ、、、、
どうやって誤診を避けるのか、、、?どうやって適切な医療が提供されるのか、、、?

何だかぐったり疲れて、
疲れて 昨日は気づいたら
夕方4:00から7:00まで寝てしまいました。
ショボーンショボーンショボーン
おかげでそのあとはちょっとスッキリ爆笑

イギリスの医療の考え方について
色々面白い記事をみつかたので
読んでみます。

ところ変われば
医療も変わる
ですねー

良い週末を〜