香りが違うマゼンタポマンダーのメッセージは? | 自由・変容・ロマン!女の人生をもっと楽しむ占星術&ヒーリング Liberty rainbow
日本にもマゼンタポマンダーがやってきましたね。

ティーチャーのところで購入した時に、たまたまイギリスのデヴオーラから一足先にマゼンタポマンダーを持っていらした方がいて、皆でつけてみて「あれ?日本に入荷したものと、イギリスのと香りが違うかも?」


それは個人差とかじゃなくて、やっぱり違う気がしました。
見た目も、そうかも。


なんだか、デヴオーラから直のポマンダーの方がネイチャーな感じで、日本入荷は華やかで「ああ、パラスアテナだねって感じ。」と話してたのです。
なんでだろうねーって。


どうしてそうなるのかは分からない。

たまたま持ってた彼女に合わせてポマンダーが変化したのかもしれないし。


もうひとつ、仮説を思いついたのですが、もしかしたらポマンダーが届けられる国にとって一番必要なように変化してるのでは?


マゼンタは日本人の「アリを踏まない歩き方」とか、「おもてなしの心」などに例えられる色です。
他には「ケアする人のケア」とか。


そこには、控えめで、目配り気配りが自然にできて、じわ〜っと優しさが染みとおっていくような日本女性やまとなでしこの姿が思い浮かべられます。


しかしながら、21世紀これからの時代、古き良き時代の日本女性像が讃えられるだけでいいのでしょうか。


いつまでも、縁の下の力持ちサポート女房役で「明日も誰かをケアするために、ケアする人のケアをしてくれるマゼンタポマンダーを使う」という意識でよいのでしょうか?


色も香りもパッと華やかなマゼンタポマンダーは、自分が1歩前に出て、主役になってもいいんだよと言っている気がします。


妻だから、母親だから、女だからと諦めてしまっていたことを越えて。


女性のリーダーが各国で登場しているこの時期にマゼンタポマンダーがやってきたのも意味があるんじゃないかな。


補色のオリーブグリーンはフェミニンリーダーシップだし。


丁寧さ細やかさ、さりげない気遣い上手の日本人に必要なのは、フォローのマゼンタではなくて、愛を降り注ぐ女神のような余裕と華やかさ。


日本の心を保ちながらも、1歩前に出よう!というポマンダーからのエールを携えて、日本入荷のマゼンタポマンダーは華やかさが強いのではないかしら。


「好きなことをしてもいいんだよ。」


以上、新しいポマンダーへの私の感想でした。


皆さんは使ってみていかがでしたか?
いろんな感想聴いてみたいです。





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