「君は○○がないんだね。」
夫が私に放った一言。
・・・そう・・・そうなんだよね。
その通りですね、スミマセン。
しかし。
そんなにショックではないのでした。
なんでかなと考えてみたら、私が最も不安で恐れていることは「君は××だね。」と言われることのほうだったのです。
自分がしてきたことを無になってしまうような気がして。
自分の価値が崩壊してしまうような気がして。
でも。
そうか。足りないのは○○であって、××は足りてるんだな。
なーんだ。
それに、そういえば私、○○だって持ってたよ。
忘れてたけど。
持ってるんだから使わなきゃ。
もともと持ってるものをないって言われても、そりゃあ別になんということもないわけだ。
さて、この、○○が何かは、最近選んだボトルの1本目に出ています。
××を恐れているという話は、2本目に表れていました。
オーラソーマのボトルはすごいわ。
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