その時必要な言葉の栄養 | 自由・変容・ロマン!女の人生をもっと楽しむ占星術&ヒーリング Liberty rainbow

つらい時、どんな言葉が助けになるのか、何に気づけばラクになれるのか。




それは人によっても、場合によっても、プロセスによっても違ってきます。




「あなたならできる!」と励まされることでやる気が出たり。


「どうしてもっとやらないの!?」と叱咤激励されることで発奮したり。




その言葉のベースにあるのは、信頼。


あなたの力を、才能を信じているからこその言葉たち。






「あせらなくても大丈夫。」「休むことも大切よ。」「ゆっくりでいいんだよ。」




頑張っているあなたを知っているからこその労りと慈しみの言葉たち。


愛されている、認められているのだと安心できる。






時には、定義づけすることで客観的な視点を得ることもあります。




「アダルトチルドレン」「バーンアウト」「うつ病」「DV被害者」


そんな定義で自分のにっちもさっちもいかない状況を言い表してしまえば、適切な対応をとることができる手立てになったりもします。




人はなかなか自分が病気だとか被害者だとか思いたくないものだけど、とりあえずいったんそういうことにしてみたら。


「なーんだ、だからつらかったんだ。なら、しょうがなかったね。今までよく頑張ってきたね。」って思えるかもしれません。


そうして初めて、そこから抜け出す一歩が踏み出せるかも。


抜け出せちゃえば、あとになってから「私あのときは深刻に考えすぎて、自分のこと○○だと思っちゃってたのよねー。」なんてことにしちゃったっていいんだから。






一人で頑張らないで、誰かの言葉に頼っても大丈夫。




あったかい言葉の栄養で自分を取り戻そうお茶






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