「神との対話3」(ニール・ドナルド・ウォルシュ著)を読んでいたら、「私は誰がどんな理由でこの本を読むか知っている。」と神様が仰っていました。
へぇー、私が今こうして読んでいるのは、神様の読者リストに入ってたからなのかー。
そう思ってたら、娘が「それ、神様と話す本なの?」と聞いてきました。
「うん、神様と話した人が、その時の話を記録した本だよ。」
「前から、ママの本棚で気になってたんだ。」
「じゃあ、読んでみたら?」
「うん、読んでみようかな。」
そっかー、うちの娘も読者リストに入ってたのか。
それにしても、ちょうど「誰が読むのか知っている。」という文章を読んだところだったので、このタイミングにドッキリ。