オーラソーマコンサルテーションを受けてきました。
選んだボトルはブルーが多く、表面上の悩みはブルーの表すものでドンピシャ。
それなのに、補色のオレンジに収束されていく不思議。
最終的にはオレンジ色のB26ハンプティダンプティを使うことを勧められました。
話の中でB5サンライズサンセットが出てきて、その時は「ああなるほどね。」くらいでよくわかっていませんでした。
が、今日たまたま私のクライアントさんのコンサルテーションシートを見返していたら、B5を選んでいる方が多かった時期があり、そえいえばそうだったと衝撃的でした。
クライアントさんが抱えていることは、プラクティショナーにとっても自分自身見るべきところであるからです。
それから、色が抜けていくのが異常に早いボトルが何本か決まっているのですが、それが皆関連しているようだと気付きました。
その一部は既に気づいていたのですが、点と点が結ばれて線になった感覚があります。
ボトルは本当に生きていて雄弁に伝えている。
自分でボトルの意味は分かるけど、話す相手がいることでかけ算になり、より深くまで届くということを再確認しました。
コンサルテーションの後に、次々と謎が解けていくシンクロがあります。
探求は続いている。
面白すぎる。
こうもつながってくると、自分自身の悩みだったはずなのに「モナリザの暗号」チックに謎解きを楽しんでしまいます。
今日からハンプティダンプティを使ってみます。
この流れが、ここ最近使っていたアルケミーボトルと、いつか使おうと思っていたすでに手元にあるボトルをつなげるのです。
生命の木にもつながってたら面白いな。
明日マップ作ってみよう。
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