ヤッテシマッタ・・・・
先週一週間&月曜日まで
ばたばたして
あまりにも疲れていたようで
お昼寝がっつりしてしまいました。
作業中、うとうとして
気がついたらカクンカクンしていたので
途中であきらめてお布団へ。。。
私の今日は今からだ~。
でも、こうやって人は夜型になるんだよね。。。
1~2時になったら無理やり寝ないとな。
やばいやばい。![]()
男ってやつぁ
6月15日。
とある映像のため
作ったぬいぐるみたちをもって
秋葉原へ行きました。
10分ほど遅れてしまったため
「逃げた?」
と勘違いされました。
すみませんでした~~~~。
はじめてのスタジオにドキドキ。
「ここにいていいものか…」
と心配したものの、
ヌイグルミを作ったということで
ゴミをとったり
ヌイグルミのかわいい角度を決めたりと
なんだかんだとやることがあって
ホッとしました。
きっと近いうちにその映像のことはお知らせできるかと思います。
で、そのあとスタッフの皆さんとご飯へ。
男子5人に女子(というか生物学上女)1人だったので
結構な頻度で出てくる下ネタ。
「浦山さん、ごめんなさいね」
とか謝る割には結局ディープな下ネタに戻る。
いや、いいんですよ。
だって大好きだもん、下ネタ。
多少えぐくても話が面白ければ問題ないんだもん。
そんな女子なんだもん。
なので、何の問題もなく、
むしろ楽しく話を聞いてましたが、
男ってやつぁ、
いくつになってもこの手の話大好きなんですな。
と、改めて思った雨の夜。in秋葉原
追伸)
帰りは雨ということで
バウちゃんが駅まで傘を持ってきてくれました~~~~。
ありがとう!!
珍しいぞ!!
おなかのおできが治ってきた証拠か??
※浦山家の子供はあまりにも甘やかされないで育ったため
こういう優しさに弱いのです。
雨が降ろうが、雪が降ろうが、何しようが
パパンが車で送ったり、迎えに来てくれたりしたことがないのです。
浦山家、豆知識でした★
結婚式だった(長いよ?)
6月14日はバレーボール友達である
ぱるちゃんの結婚式でした。
ええと。。。。
実は。。。
2次会の幹事だったので
二人の号外でも作ろうかと思って
張り切りすぎて
挙式にでられませんでした。
つまり遅刻ですね。
あああああああああ。
最低人間まっしぐら。
で、その号外はこちら。
イラレを駆使して(?)作りました。
それっぽいでしょ??
妹が内容を考えたのですが
結構面白い中身となりました。
右のページは馴れ初めの紹介。
お買物の帰りらしき所を
激写した体で。
ダウンタウンのまっちゃんの結婚がスポニチに載った時ものを
妹が持っていたので
それを参考にしました。(笑)
そいで
左は競馬新聞。
主役の二人の名前をつかって仮想の馬をつくり
予想をしているという。
ブーケトスとか
ヒカルユビワとか
結婚にまつわった名前の馬もいます。
妹がかんがえました。すげえです。
さらにさらに!!妹のアイデアはやむことをしらず
こちらの天気予報まで考えていたのには脱帽。
よく見ると日曜日はモザイク。
ちょっぴり下ネタもはいっております。ふふふ。
すげえ。妹!
やりだすといろいろ気になってしまって
結構大変でしたが楽しかったです。
でも、遅刻はないな。
ごめんね。ぱるちゃん。
で、こちらは二人に作ったウェルカムベアならぬ
7色のお花で飾った巣の中に
ぎゅうと鳥さんを入れてみました。
なんでも、先にボードができていて
それが鳥をモチーフにしていたので
こちらも鳥にしてみました。
ウェルカムドールが鳥なのは初めて。
でも、同じ巣に入っているところとかなんだかいいですな。
肝心の披露宴ですが
妹が隣り&面白人間が集まったテーブルだったので
終始笑いが絶えず、超楽しかったです。
そしてやはり、両親への手紙では泣きましたね。
二次会も楽しかったですよ。
だって、妹と私が司会なんですもの。
私はサブでしたけどね。
でも、ちょっと合いの手を入れるように
言いたいことをちょろちょろ言うのは
自分に合っているような気がします。
新しい発見でした。
そしてしっかり新聞のことも
「寝ずに作りましたので
捨ててもいいけど、私の見えたいところでおねがいします」
と伝えました。(笑)
いやはやいい日だったなああああ。
よしおくん
ぱるちゃん
結婚おめでとうございました~~~~~~![]()
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催促のお電話
今日は仕事の締切があったのですが、
なかなかうまく行かず
悶々と作業。
で、夕方頃、催促のお電話をいただいたのですが
すっごくいいお電話でした。
なんか普通に
「どうかな~とおもって。
プレッシャーのお電話してみました~」
と軽いジャブ。
つい笑ってしまう。
その後
時間などの確認をしていったわけですが、
締切に追われていて
キ――――――――ッてなっているのに
なんか逆に落ち着いたというか。。。
なんだろう、あのかんじ。
きっと、お電話をくれた方は
お仕事ができる人なんだろうなと
勝手に判断してしまいました。
うまく説明できませんが。。。
でも、すごく落ちつく催促の電話でした。
不思議だな。w
そんなの、この世にあるんだな。
で、結局今日のうちに途中段階を見て
細かく丁寧な修正を入れていただくことに。
しかも
自宅の近くまで来ていただいちゃったのですよ。。。
こんなペーペーのできそこないぬいぐるみ作家に
気を使っていただき
申し訳ない気持ちと
感謝の心でいっぱいになりました。
つまりは
最終的にいいものにしたいという
気持ちからなんだと思いますが、
そういうの含めて見習わねば。
ああいう、大人にならなきゃな。
ああいう、仕事をしなくちゃな。


