催促のお電話
今日は仕事の締切があったのですが、
なかなかうまく行かず
悶々と作業。
で、夕方頃、催促のお電話をいただいたのですが
すっごくいいお電話でした。
なんか普通に
「どうかな~とおもって。
プレッシャーのお電話してみました~」
と軽いジャブ。
つい笑ってしまう。
その後
時間などの確認をしていったわけですが、
締切に追われていて
キ――――――――ッてなっているのに
なんか逆に落ち着いたというか。。。
なんだろう、あのかんじ。
きっと、お電話をくれた方は
お仕事ができる人なんだろうなと
勝手に判断してしまいました。
うまく説明できませんが。。。
でも、すごく落ちつく催促の電話でした。
不思議だな。w
そんなの、この世にあるんだな。
で、結局今日のうちに途中段階を見て
細かく丁寧な修正を入れていただくことに。
しかも
自宅の近くまで来ていただいちゃったのですよ。。。
こんなペーペーのできそこないぬいぐるみ作家に
気を使っていただき
申し訳ない気持ちと
感謝の心でいっぱいになりました。
つまりは
最終的にいいものにしたいという
気持ちからなんだと思いますが、
そういうの含めて見習わねば。
ああいう、大人にならなきゃな。
ああいう、仕事をしなくちゃな。