2016年SNSつかって気付いたコト3つ? | 「自分にマル」の魔法

「自分にマル」の魔法

自信がない人の不安や恐怖、悩みを専門に特化したカウンセリングと心理療法で徹底サポート。辛さや苦しさ、問題や悩みを「短期」で根本解消へ。大阪・梅田駅からすぐ(南森町駅・天満駅から徒歩5分)。関西を中心に全国、海外からも相談依頼。多数のお客様の声を紹介。

●ブログの更新頻度をあげるとどうなった?


2106年
なにかの気づきがあった方も
そうではない方も

4月以降、
ある切っ掛けがありまして
私はブログの更新頻度をあげました
そこで気が付いたのは

1.何より発信しつづけることが大事!
2.「羞恥心」は敵
3.ブログは習慣にしたほうがよい

とういうこと。



まずは
今年のざざっと
ワタシにどんな『初めての出来事』が
あったかといいますと、


『3月』 お茶会

『4月』 ランチ会
*ブログとFBとツイッターを連携
(かさこ塾京都2期に参加)

『5月』 大阪でワークショップ

『7月』 東京でワークショップ

『10月』 イベントに出展
(かさこ塾京都フェスタ)

『12月』 福岡でワークショップ


そんな「お初」があった一年で
ポツポツといろいろやってました。



この4月以降
かさこ塾への参加を切っ掛けに
ブログを更新して
FBとツイッターに投稿することを続け、

誰かに
ひびきそうな記事は
シェアされる応援もうけ、

初対面の人から
ブログを読んでますと
言われることがふえ、

新規のお客さんからの問合せ
セッションの申し込みの件数も
以前に比べて明らかにふえました。



こんなことを経験して、
どう考え?どう思ったか?といいますと、



1.何より発信しつづけることが大事!

わたしは「心理セラピスト・カウンセラー」を名のっています。

ですが、
必要としている方に
見つけてもらえなければ、
この世に存在しないのと一緒。

見つけてもらうためには
「わたしはこんなことをやってますよー」と
ブログ、FB、ツイッターで
もちろんリアルでも
発信しつづけるのが大事。


2.「羞恥心」は敵

「こんなの書くとなー」と
投稿ボタンを押すのに
ザワザワするときも、

誰も思ったほど見てないです。
自分で自分を裁いてるだけ。
少々のことを書いても何とも思われない。

誰だって、
どうせ失敗するし、やらかします(笑)
気楽に本気でいきましょう♪


3.ブログは習慣にしたほうがよい

たまにブログを書いて
面白いのを書ける人もいる
のかもしれないけれど、

私のような
普通の人がたまに書いても
誰かに響くものや
面白いものが書けるわけがない。

ということで、
なるべく習慣にして
数を多く書いたほうが良い。

たくさん書いていれば、
そのうちのどれかが、
必要なタイミングで、必要なひとに
とどくことがあるし、ひびくこともある。



そして、さらに来年のワタシの目標ですが



1.ブログをもっと分かりやすくする

伝えたいメッセージと
そのたとえ話や具体的な事例との関連づけが
上手いものは説得力が違う。

読んでる人に
「あぁー、わかる、わかる」
と共感してもらえる
記事を増やしたい。


2.誰かに批判される

人気者は、批判されるので(笑)


3.ブログを平日毎日更新を目指す

週に3~5回くらいの更新頻度なので。



ということで、


読むとココロが軽くなる記事を
発信できるようにがんばります。


また、のぞいてください。



▼ ▼ ▼



無気力・無感動・無関心 解消専門
心理セラピストのマシュー村岡こと、
村岡 真匡 (ムラオカ マサクニ)でした!


 
・ 体験コース (初回60分) 
 ・ 
個人セッション (対面・電話)

 ・ 
アクセス (大阪市北区天神橋3)

▼ LINE@だけのメッセージがとどきますマシュー村岡

ご感想をいただけると、とても嬉しいです。
素朴な質問、お問合せ等、こちらからもお気軽にどうぞ。

▼ フェイスブック
http://www.facebook.com/matthew3center0
ブログ読者さんのお友達申請は歓迎です。
「ブログ読者です」とメッセージをそえてください。

▼ ツイッター(基本フォロー返しします)
http://twitter.com/matthew3center0


▼ インスタ(基本フォロー返しします)
https://www.instagram.com/matthew3center0/


読者登録してね
「相手に知らせて」いただけると嬉しいです!

うつ、パニック障害、不安障害、摂食障害、適応障害、アダルトチルドレン、トラウマ、対人恐怖、のご相談も承っています。
お客様は九州から北海道、日本全国からおこしいただいています。

スカイプで、アメリカ、ヨーロッパなど海外地域からのご相談にもおこたえしています。