メンバー6人全員で、伊良部島へと車で向かいました。

 

写真やテレビでよく目にしていた伊良部大橋照れ

 

いよいよ実際に渡るのだなぁ~音譜音譜音譜

 

 

そして伊良部大橋を渡り始めてすぐ、ある変化が起こりました。

 

私の身体が、違和感というか、落ち着かない感覚になり

 

居ても立っても居られなくなりました。

 

 

その感覚は、伊良部島に近づけば近づくほど

 

ますます強くなっていきました。

 

 

* この感覚の理由は、

 後日ユタさんと話して明確になりましたショボーン

 

 

とにかく、どうしても行かなくてはと、

 

感じていた御嶽に到着すると

 

あちこちに大量のゴミがあり

 

私たち全員で、ゴミ拾いを始めました。

 

 

御嶽の周りが綺麗になっていくにつれ

 

私たち自身の中も、綺麗にそしてクリアになっていきました。

 

しかし、私の身体の落ち着かない感覚は

 

消えることはありませんでした。

 

 

 

すっかりきれいになった御嶽の前に座り

 

お線香と、お酒を奉納し、ご挨拶をしました。

 

 

そして、メンバーのうちの二人が

 

その御嶽の前で

 

素敵なフラを奉納してくれたのですラブラブ

 

 

 

ほんのりと御嶽の中が明るくなったように感じたのは

 

私だけではありませんでした。乙女のトキメキ

 

 

 

 

こうして、伊良部島の短い滞在を終え

 

いよいよ『魂の岩戸開き』のために

 

宮古島のある場所へと向かいました。

 

 

伊良部大橋を渡りきると、私の身体の感覚は

 

元に戻っていましたおすましペガサス乙女のトキメキ

 

 

ユタさんを通して、神々様から入ることを

 

許可していただいたその場所は

 

神々様、龍神様たちに守られた神聖なビーチでした。

 

 

私は、この儀式が参加するすべての人たちの

 

最高善ために行われるよう

 

私の肉体および感覚すべてを

 

そこにいる光の存在に完全に委ねました。

 

 

 

 

そして『魂の岩戸開き』は、懇ろに、滞りなく、

 

終えることができたのです・・・

 

 

私たちは、子どものように波と戯れ

 

子どものように笑い、喜び合いました。

 

 

 

 

魂の岩戸開きを終えた私たちは

 

翌日、行かせていただいた大神島で

 

神様からミッションを言い渡されたのですガーン