1日たった3分の性教育で
理想の親子関係になるお手伝い
たくさんの愛を伝えよう♡
とにかく明るい【パンツの教室】
インストラクター
村上 きょうこ です
ご訪問、ありがとうございます!
いいねやコメントも、
とても励みになります!
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「性」という言葉に、
心がザワザワする!!!
わかります!
私もそうでした![]()
聞き慣れないですよね〜。
学校でも、家庭でも
教えてもらってきていない。
それどころか、
隠されてタブーとされてきた
歴史があります💦
だから、
「性教育」って聞くと
なんだか恥ずかしい気持ちになるのは、
あなただけではありません![]()
よく聞かれるのが、
性教育って、性行為や
それにまつわる内容を
教えるんですか? ということ。
答えは、
そうではありません!
もちろん、身体の仕組みを
科学として理解することは
とっても大事です!
でもね、
私のお伝えしたい性教育は決して
セックス教育ではないのです。
私たちが学校で受けた教育って、
男女別々の部屋で、
身体の仕組みをサラッと
話された程度ではなかったかな?
これは私の体験談ですが、
小学4年生になると、
保健体育で、男女別々の部屋に分けられて、
なんとなく、生理の話を聞いたような・・・。
一回こっきりだったので、詳しくは
覚えてないし、
大事なこと習った![]()
と言うよりも、
なんか恥ずかしかった![]()
と言う思い出。
みなさんは、どうでしたでしょうか?
なんで恥ずかしかったかというと、
先生も、お友達も、
一緒に授業を受けなかった男子も!
恥ずかしい、
タブーな空気感満載だったんですものー!
だから、
なんか聞いちゃいけない、
秘密っぽい感じの、
恥ずかしいこと聞いちゃったYO!
みたいな、残念な記憶しか
残ってないんです![]()
それまでの文化の中で、
性って、恥ずかしいし、
口に出してはいけないもの、
というような価値観ができてしまっているんですね。
だけど、本当にその価値観のままでいいのかな?
性教育をやってみると、
たくさんの疑問が見えてきました。
長くなったので、その話は次回に![]()
性教育は、セックス教育・性器教育ではない。
“性行為を教える“ということが目的ではない。
性についてざわついてしまうのは、
そういう文化・価値観の中で生きてきたから。
最後までお読み頂き
ありがとうございました♡

