こどもは 太陽


    元気のふりかけ




    小さかったときの

    かわいさも

    永遠の たからもの



    いまの

    かわいさも

    成長も これからも



    こどものためなら

    なんだってできる




    10ヶ月

    わたしのなかに

    いた いのち

 

    ひとりじゃない

    24時間

    臍の緒で

    あなたと繋がって

    いたことは


  

    はじめて知る

    最大のしあわせ

    だったんだ

    

   










    

   おそらから

   希望が

   降ってくる

   ほら

   みて



   舐めてみたら

   ちょっと

   しょっぱい ね

   だけど

   こんなに

   たくさん




   だれが降らせるの

   
   かみさまかしら




   おそらから

   希望が

   降ってくる



   絶え間なく


   永遠に






   おそらから

   希望が

   降ってくる
























(‐^▽^‐)今日はお祭りがありました。揚げパスタ(チーズ味)と、ビールの組み合わせが絶妙でありました。











  

     不思議なことを

     答えのないもののことを

     思うと

     こころ休まるから

     ふしぎ



     なにもかも

     決まっている 

     世界では



     息が詰まって

     生きてゆけないの



     わたしたちは

     自由 だから



     

     この川に

     身をゆだねていれば



     あなたにも

     いつか

     逢えるのでしょう



    
     恋より


     愛より


     それは




     もっとおおきなもの






















(* ̄Oノ ̄*)梅雨明け後の暑さは、半端なく、サウナに入っているようです。

今は、規則正しくお仕事する日々ですが、怠惰な生活が、とても恋しい。

ええ、分かってるんです。働いてるから、休みがとてもうれしいのは・・・

家にいる間、あっという間に夕方、という日もありましたもん。何もしてなくても、時間が飛ぶ

ように過ぎることに、びっくりしましたもん。

最近、フォアグラを食べました。ちょっとリッチに。おいしかったけれど、安くてもっと、

美味しい物たくさんあるよなって、思いました。わたしは骨の髄まで、庶民です。

庶民ばんざい。美味しい物もたまに食べるから、いいんだよねー( ´艸`)うふふ

     


     みどりがかった






     あおいそらのもとで







     つみとった花を







     風にぬすまれた







     
     ちいさな花園に




     しゃがみこんで






     ないていた







     やっと





     みつけた





     わたしの花






     だったから












  

    いつでも足りない
   
    足りない と

    言葉のタイルを

    がちゃがちゃ

    かきまわす




    両の手で

    下から上へ


    

    そのうち

    夢中になって

    楽しくなってくる




    自分をみつける

    言葉を探す










    これから

    わたしたちができることは

    

    仮面をはぎとって

    自分をさらけだして



    それぞれの 色を

    この世界に

    ばらまいてくこと




    たくさんの色が溢れる世界を





    造ってくこと





 





     青い湖のなかに

     ぽっこり

     浮かんでる

     月は



     夜の 静けき音楽を

     ききながら



     そっと

     眠りにおちてゆく

     青い

     水のなかで

     ゆれる


     十字架


   

     とどかない

     ねがい

     とどかない

     こころ




     星になって

     宇宙に

     とんでいく





     この胸の おもい



     この胸の いたみ













    おばあちゃんの

    家は

    山のうえに  

    ありました


    
    畑で採れた野菜

    おおきく切った

    茄子のみそ汁



    庭には

    3代目のリュウ

    いつもお座りしてた


  

    使われない

    囲炉裏があって



    おじちゃんが

    煙草を吸ってた




    駅まで

    迎えにきてくれた

    夏休み



    ホームシックに

    かかった妹




    何にもしない

    贅沢なじかん



    風が通りすぎていったお仏間

    その 縁側にすわって





    もう

    おばあちゃんの

    いない

    いえ




    リュウも

    いない

    いえ




    誰もいない

    いえ











   生まれたばかりの

   動物は

   すぐに

   自分の足で

   立とうとする




   余計なことを

   思わず


   生きるために

   生きている



   かみさまは

   人に こころを

   与えた



   きっと

   大切な意味が

   あるんだね



   なら

   生きている限り

   感じていようと

   おもう



   苦しくても

   止められなかった

   感じること は





   だって

   しあわせだって

   ここに






   こころに あるのだもの




  







   



  



















(ノω・、)新しく仕事を覚えるということは、非常にプレッシャーです。

いい人ばかりの職場なので、早く仕事を覚えたいですが、気負いすぎても空回りしますね、きっと。

働くということは 傍を楽にすること。職場の仲間も、自分の家族も。


教わる立場と教える立場と、どちらも経験すると、教える方の大変さもよくわかります。


また、優しく教えることが、教わる方にとっては、決して良いことではないことも・・・手取り足取りなんて、一番良くない。先回りなんて、もってのほか。


いつかは、独り立ちしなきゃいけないのだから。 


子育てと、似てるかもしれません。


仕事してると、大人になっても叱られるという、貴重な経験ができます。それって、すごくうれしいことだとおもいます。

マゾですかね。わたし、怒られること好きだったりします。成長の匂いが、しませんか?


すべて、わたしが、未熟だから、ですけど