この ほん よんで おかあさんの 声は おちつくの だから お布団のなかで 本をよんでもらいます 聞きながら 眠っちゃうけど おかあさんは 文句いうけど (でも わたし知ってるよ いつの間にか おかあさんが 夢中になってること) ひとりで 読めるようになりなさいって いわれるけど おかあさんの声を 聞きながら 安心して眠るのが わたしは すき ねえ 今日は この本読んで