Traditional housesー民家をとりまくよもやま話 -18ページ目

Traditional housesー民家をとりまくよもやま話

世界が注目する日本の木造建築・・・法隆寺だけじゃなく、民家も、ね。
文化遺産なんです。大切に考えたい・・・もの。
海外からのお客様は興味津々なんです。

今日は、お彼岸らしく、これから暖かくなる兆し・・・嬉しいです。

先日、会社の人達と、アアルトにお泊り、でした。

夕方から、アアルト・ロッジで研修の後、弁護士事務所の先生から、契約に関するお話を伺って・・・。今の時代、慎重に、しっかりと考えないと、いけません・・・ですね。

難しいですね。

良かれと思っても、踏むべき手順を間違えないように、しっかり説明と確認・・・記録に残さないと・・・。

美味しい晩御飯を食べて・・・がんばりましょう。

外は、まだたっぷりの雪。

ロッジへの坂道は、危険。

は~、滑らないように気をつけて・・・。

アアルトもたっぷりの雪。

この日は、一日中降っていました。

穴の中に、ランプを入れて(多分)ぼぅーっと明るいと綺麗です。

久しぶりです・・・晩御飯。

一品一品堪能させていただきました。

詳しくお話しちゃおうかな・・・次回。

昨日の朝、5時頃だったのかな?また、結構揺れました。

周りの人達は、もうなれていて、ほとんど話題にもしなくなっています。

私は、やっぱり、ドキドキしちゃいます。

その後、8時頃、くっきりと、青空に安達太良山を眺めていると、おやおや?

一本糸のように長い雲、西の端から東の端まで、一直線。

飛行機が飛ぶところではないから、地震雲?

地震雲って、予兆と聞いていましたが?

わかりますかねぇ?

パノラマで撮ったのと、標準で撮ったのと、ずーっと続いているんですよ~。

 

谷根千で行くべき場所はいろいろあるとは思うのですが、それより先に行ってみたかったところがありました。

お散歩はまたいつかね・・・と、日暮里の駅から、ブラブラとやってきたお店は、昨年オープンした川上麻衣子さんの雑貨屋さん。

実は、2回目。

前回は、遅くなってしまって、時間切れで消化不良。

今回は、ゆっくり拝見して、麻衣子さん作のガラスの片口?を選びました。

一点一点ハンドメイドで、全部違うのです。見比べながら、やっぱりこれが一番好きかも~と選ばせていただいたのがこれです。

よく見ると、maikoと書いてあります。

その脇に、その場で、麻衣子さん自ら、私の名前もウィーンと入れてくださいます。

嬉しい・・・。

次には、グラスも欲しいかな・・・。

麻衣子さんのご両親はインテリアデザイナー。

どんなお店なのかがとっても興味がありました。

白を基調に、コンパクトでシンプルな印象。

居心地がよくて、いい感じです。

スウェーデンからの雑貨もいろいろあります。

私は、可愛い花柄のワイプを選びました。

朝、紅茶を入れるときに、ついこぼしてしまうので、台拭きより素敵かなと・・・。

楽しくなってきますよ。

お店はへび道の始まりというか終わりというか・・・にあります。

行ってみてね。