おっと、順序をとばしていました。
田村家店蔵・・・説明書によれば、大正初期の建築で、黒漆喰の壁に、ベンガラ塗りのベランダ・・・ということでしたが、建物を維持するのってたいへんなんですよね・・・。
筑波山が見える・・・道しるべ、すごく大きいです。
きっと、たくさんの人が訪れたのに違いありません。
前記事で、宮本家のお宝・・・いろいろと、まだ手つかずであるのだそうですが・・・。
すごいですよ~。
アメリカ製のレジスター。
動きます。
取扱説明書、領収書、カタログまでも、保存されています。
とっても高価なモノだったようですが、当時、同じモノが、三越さんには25台もあったのですって~。
これのことは、よくわかりませんが、きっと、ここにあったものなのでしょうね~?
つくばの繁栄ぶりが、よ~くわかります。
次は、私も楽しみにしていた、筑波のはずれにある、六所の家に行きますよ。



