つくば・・・4 | Traditional housesー民家をとりまくよもやま話

Traditional housesー民家をとりまくよもやま話

世界が注目する日本の木造建築・・・法隆寺だけじゃなく、民家も、ね。
文化遺産なんです。大切に考えたい・・・もの。
海外からのお客様は興味津々なんです。

おっと、順序をとばしていました。



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田村家店蔵・・・説明書によれば、大正初期の建築で、黒漆喰の壁に、ベンガラ塗りのベランダ・・・ということでしたが、建物を維持するのってたいへんなんですよね・・・。


筑波山が見える・・・道しるべ、すごく大きいです。

きっと、たくさんの人が訪れたのに違いありません。



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前記事で、宮本家のお宝・・・いろいろと、まだ手つかずであるのだそうですが・・・。

すごいですよ~。



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アメリカ製のレジスター。

動きます。

取扱説明書、領収書、カタログまでも、保存されています。

とっても高価なモノだったようですが、当時、同じモノが、三越さんには25台もあったのですって~。



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これのことは、よくわかりませんが、きっと、ここにあったものなのでしょうね~?

つくばの繁栄ぶりが、よ~くわかります。


次は、私も楽しみにしていた、筑波のはずれにある、六所の家に行きますよ。