たまたま昨日の夜中

某動物さんに繋がってしまって、お話ししてたのです(驚き)

 

 

のつづき

 

 

 

某動物〇〇くんとたまたま繋がってしまって

名前は伏せておきます、某水族館の動物さんなので…

 

 

 

動物は人間のように肉体や生きることにものすごく執着が

あるわけではないので、

人間の執念はすさまじいですもんね・・・凝視

 

 

体を離れる事、自分の死を受け入れれる。

 

 

お星さまになると寂しさや悲しさを感じないみたいに言われているけど

 

 

 

やっぱり寂しいよ・・・

 

みんな(飼育員さん達)に自分が見えてない

話しかけてもお返事がない

話しかけてくれない、目が合わない・・・

 

寂しいし、悲しいよ、、、

 

 

って、つぶやいてて

 

 

その悲しさがダイレクトに伝わってきて

ギャン泣きしてしまいました。

 

 

その某水族館で生まれ育った動物さんでも

そんなふうに言って感じてて

 

人間と家族として一緒に過ごしていた動物さん達は

分かってはいたけども、

もっともっと強く寂しさを感じているのかもしれませんね。。。

 

 

人間だけが悲しいんじゃない。

 

旅立った彼らも寂しいし、悲しい。

 

 

一度行くべきところで休んだら、落ち着くのかもしれないですけどね~。

 

 

彼らの悲しさも、寂しさも癒されますように。。。

 

 

 

***

 

あ!彼らは愛の塊なんで心配はしなくて大丈夫です!

基本陽気で明るいですからw

 

それこそ、たまたまそういう話になってしまってあせる

 

こういう一面もあるんだって、だけです。