随分前になりますが、気になっていたこと。


1月15日に、井上康生さんと東原亜希さんの結婚記者会見が行われた。

僕はもともと東原亜希ファンで(笑)、2人が交際していたのも知らなかった(←本当にファンだったのか?)ため、今回の発表に大きな衝撃を受けながら、会見の映像を見た。


当然のように、愛する?亜希さんを射止めた井上康生さんには敵意を持って見ていたのだが(笑)、緊張しながらも一つ一つの質問に対して非常に論理的に答え、また亜希さんに質問がされた際には亜希さんを暖かい眼差しで見ながら、お互いに小声で相談をしたりする様子を見て、「何て好青年だ!」とすっかり印象が変わった。

しかも実は亜希さんの方が会見で「初めてみた時に結婚したいと思った。」と語っているように、一目惚れだったらしい。


井上康生さんについては「かつて柔道で金メダル獲得したが、最近は少し不調が続いている」程度の知識しかなかったが、少し調べてみて、母親や兄弟を亡くしたり、大ケガを負ったりとさまざま不幸に遭遇しながらも努力を続けていることや、実は僕と同学年だったこともわかったので、今度の北京オリンピックでは金メダルを獲得し、有終の美を飾れるよう、応援していきたい。


今回は、完全に、一本取られました。



関連URL


スポニチ1月14日記事
http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20080114015.html





ABCDの4段階でC。


1月26日に公開された、映画『陰日向に咲く』 を観てきました。

以下、少し内容に触れます。


劇団ひとりの処女作の映画化作品。岡田准一演じるシンヤをはじめとする「9人」の一見無関係な陰日向の人々の人生が少しずつ交差していく物語。その先には不思議なドラマが・・・。


若手ながら演技力が高く、真の俳優だと感じる、岡田准一と宮﨑あおいが出演していたので気になって観てみた。実際、前述の二人や、西田敏行等、出演者の演技力は非常に高かったと思うし、生田智子、緒川たまき等少し懐かしい人たちも出ていて、興味深く観ることができた。


ただ、岡田准一の表情や話し方一つ一つがカッコ良すぎて(笑)、『木更津キャッツアイ』の時の様には今回のダメダメキャラにハマりきれていなかった様に思う。また、ストーリーに今一つリアリティが感じられず、ちょっと感情移入できなかった。宮﨑あおいが一人二役を演じた寿子(娘の方)の父親は誰だったのだろうか?

多方面から高い評価を受けたという原作は読んでいないので何とも言えないが、もし原作者が劇団ひとりでなかったらどうだっただろうか?


ちなみに、今回鑑賞したお台場のシネマメディアージュは、スクリーンも比較的大きく、混んでいないので良い席でゆったり観る事ができて、オススメです。お台場は海が近いので、まだこの時期はかなり肌寒いですが。


今年も、沢山映画を観よう。




関連URL


映画『陰日向に咲く』公式サイト

http://www.kage-hinata.jp/index.html




あけましておめでとうございます。

また1ヶ月空いてしまいました。新年初投稿です。


最初なので、目標を書きます。

全体としては、

「若さと大人っぽさが同居した一人前の男になること」です。

来月で29歳となり、20代最後の一年になるので、

20代らしい若さと、30を目前にした落ち着きをうまく同居させられればと思っています。


また、具体的な項目としては

①5kgダイエット

②英会話

③知識や感覚に磨きをかける

を頑張りたいと思います。


①は社会人になってから12kg以上太ってしまったので、まずは5kg。

②10月から通い始めた英会話教室に今年も通うつもりなので。

③エンターテイメント、ファッション、インテリア、グルメ等においての知識や感覚を向上させる。


それでは本年もよろしくお願いします!



今日もサッカーをテレビで観戦しました。

残念ながら負けてしまったが、とてもいい試合だった。


やはり実力差ははっきりしていて、ボールのキープ率(浦和:ミラン、約3:7)や1対1の攻防に如実に表れていたし、浦和のゴールの匂いは残念ながらほとんどしなかったが、ディフェンスの局面における浦和イレブンの集中力が非常に高く、なかなかゴールを割らせなかったので、見応えのあるゲームになったと思う。


素晴らしかった選手はやはりカカー。スピードのある坪井や闘莉王が何度もあっさり振り切られたのを見て驚いた。単純な足の速さというより、一瞬のクイックネスが素晴らしいのだと思う。


浦和も少ないながらも何度かチャンスがあり、特に点を取られる直前や、山田が入った後は彼を中心にいいシーンがあったと思う。少し悲しかった点は終了間際なのに、なぜか山田がプレーを急ごうとしなかったこと。最後も彼のところでモタモタしているうちにホイッスルが鳴ってしまった。


まだ3位決定戦があるとのことなので、今回の悔しさをバネに3位を勝ち取って欲しい。

     


関連URL


■FIFA Club World CUP Japan 公式ホームページ

http://jp.fifa.com/clubworldcup/index.html

TVで観戦しました。


あまりセパハンに攻める気が感じられなかったのが不思議だったけど、勝って良かった。これで次回はACミランとの「赤」対決となりました。


相馬→永井の1点目は素晴らしかった。

取られることを恐れずに果敢にドリブルで仕掛けていった相馬から「嗅覚」としか言いようがない感覚で「そこにいた」永井へ!久々にしびれるゴールだった。


特に相馬選手は最近出場機会を与えられておらず、心に期するものがあったのだろう。メンバーから外されてもめげず、逆にそれを反骨心に変えて、チャンスを与えられたときに爆発させる、そういう熱い選手、とても好きです。今日の活躍で次回もスタメンは固いだろうから、次回もぜひ今日と同じように積極的に一対一の勝負を挑んでほしい。



ゲーム全体として、浦和がほとんど支配していたが、3点とってから急に怠慢なプレーが目立った。特に失点のきっかけとなるミスパスをした小野、闘莉王は反省してほしい。二人ともとても好きな選手だから、なおさら。



親善試合とは違って本気のACミランはめちゃくちゃ強いだろうけど、次回も浦和らしい試合をしてがんばってほしい。


皆々様、ごめんなさい。


約2ヶ月?放置してしまいました。最後に書いたGabaでの英会話レッスンが思った以上に忙しかったのと、記事を書く際は、写真を貼り、しっかりネタを調べてリンクを貼り、それなりの分量にし、と自分にプレッシャーをかけ過ぎていたのが敗因かと…。


今後はあまり時間をかけ過ぎずに、もうちょっと肩の力を抜いて書いていこうと思います。少し短くなったり、内容が薄くなったりしてしまうかもしれませんが、それも徐々に改善していきますので、お許しください。


「継続は力なり。」

僕はまだまだ力不足のようです。



スズキコージさんという絵本作家さんがプランタン銀座でショーを行っていて、観衆の前で絵を描いてました!

ってネタ古すぎですね(笑)





10/12にOPENした、有楽町ITOCiAに行って来ました。

ITOCiA(イトシア)」は、「愛しい+ia(場所を表す名詞語尾)」からつくられた愛称とのこと。地上のマルイ、オフィスゾーン、イトシアプラザ、地下のイトシアアベニュー、タイムズステーション・イトシアから構成されている。最上階は21階で地上約110m。最高点は隣の有楽町マリオンよりも高いようだ。




マルイを回ってきたのだが、ご覧の人だかりでとても混雑していた。さすがにマルイは若い人ばかりかと思っていたら、懐かしの有楽町の新しい門出に足を運ぼうと思ったのか、年配の方も多かったです。

SHOPは他のマルイにはない新しいブランドや、お馴染みのブランドのセカンドライン等、目新しいものが多かった。ただし、入っている店舗の数が多いが故に、1店舗あたりの売場面積が非常に狭かったのが残念。メンズエリアでは、やはりビジネス街に近いのでスーツを中心としたビジネスウェアが売り物の中心かと思っていたが、以外に カジュアルウェアが中心のお店ばかりだった。



一世を風靡したフランク永井の『有楽町で会いましょう』(1957年発売)では、同じ年にOPENした今は無き有楽町そごう(現在はビックカメラ有楽町となっている)が恋人たちの待ち合わせスポットだったそうだが、ITOCiA前の同心円が放射状に広がるヨーロッパ風の広場は、新しい待ち合わせスポットになりそう。



初めての職場だった有楽町は、もともと僕にとって忘れられない愛しい場所。

ますます愛しさが増した有楽町に、これからも足を運ぼう。



     関連URL

■有楽町イトシア

      http://www.itocia.jp/index.html




10月から英会話教室『Gaba』に通うことにしました。


いくつかの学校を検討しましたが、最終的にGabaに決めた理由(Gabaのいいところ)は、まず完全なマンツーマン指導であること、そして『myGaba』という会員サイトから好きな時間、好きな校舎、好きな先生を自由に選んでレッスンを予約できるところ、そして、ロゴに代表される、お洒落で統一感のあるデザイン性。


myGabaでは先生のプロフィールは出身地、出身大学、大学の専攻、趣味、日本語のレベルなど様々な項目を閲覧することができ、また既に2回ほどレッスンを受けたのだが、過去のレッスンでどのようなことをやったか、またわからなかったvocabularyを先生が記録しておいてくれるため、過去の振り返りや単語力の向上が図り易い。


デザイン性という点では、校舎のデザインも(おそらく全校舎で)統一されており、受付の方々の対応も丁寧で、一歩足を踏み入れるとまるでどこかの高級サロンに迷い込んだかのよう。毎回セレブな気分で?通うことができる。


レッスンは一回約40分。6ヶ月間で30回、つまり月平均約5回。週1回では足りないので、かなり大変です。これまでとは生活スタイルが大きく変わりそう。これから向こう2年間は通うつもりで、最終的には留学したいと考えている。


それではGaんbaりまっしょい!




     関連URL

■Gabaホームページ

      http://www.gaba.co.jp/  






2006年11月3日にOPENした、GUCCI銀座店4Fにある『GUCCI CAFE』限定のチョコ。GUCCIがカフェをオープンさせたのはイタリアのミラノに次いで2店目とのこと。また1日100個、1人2箱限定で、11時開店だが開店前にはすでに行列ができているそう。


写真は4個入りで1,500円。ほかにも12個入り(3,800円)、16個(4,800円)入りがある。味はそれぞれ異なり、ラズベリー、ミルク、モカ、ビターの4種類。



8/1に転勤した際、送別のプレゼントとしていただきました。チョコ自体ももちろん美味しかったが、並んででも買ってくれた、その気持ちこそが最高のプレゼント。




     関連URL

■GUCCI 銀座

      東京都中央区銀座4-4-10

 http://www.gucci.com/jp/japanese/gucci-ginza/about-ginza/