ベリ・リッカード『北欧の夏の宵』
こちらも大塚美術館にあったのですが
昔から謎に大好きな作品です。
男女共に美しく、で、距離感が絶妙。
いろんなドラマを妄想してしまいます。
ツインソウルに関する記事を時々書いているからか、
「どうやったらツインに出会えますか?」というご質問は時々いただきます。
私の答えとしては…
出会いたくて出会ったわけではないので全然ワカリマセン。
お役に立てずすみません。
としか申せません…。
でもこのテッパンのご質問、その意図は??
やっぱり、多少の障害と困難さはあろうとも、
私は昔からゲーマー体質で。
とにかく、攻略好きだったのですが。
私にとってはこの世で一番、理解し難い「ツインソウル」の夫と
いかにうまくやっていくかは
半分はゲームの攻略に近い、挑戦のような課題のような。
ありとあらゆる手段で、最良のパートナーシップへと
攻略を進めた感じです。
結果的に結婚20年たった今。
新婚の頃よりさらに夫が大好き。
ってか年を経るごとに愛情が増す感じなので。
結婚して家族になると男女ではなくなる…という言葉の意味がわかりません。
ただ、これがツインソウルだから?と言われると…
どうなんだろう。
正直なところ、もし何かあって
今の夫とお別れすることになっても。
今の私なら、どんな男性とでも幸せなパートナーシップを築ける気がします

この世で一番難しい、真反対に位置する男性とうまくいくなら
その他はチョロイ…とか思っちゃってるかも。
何が言いたいかというと、組み合わせのご縁以上に
置かれた環境下でいかに、
自分の幸せのために、
自分で攻略していくか。
そこに尽きるのではないかなあと個人的にはおもいます。
相手のせいにして膠着せず、
自分の幸せのために!を最重要項目として、
さくっと自分の習慣を変化させていくこと。
パートナーシップはもうあきらめた‥という方はともかく、
なんとか修復できたらなあ…という場合であれば
カギを握っているのは女性
なのです
絶対に、最高のパートナーシップは築ける!
どんな相性であっても。
と、私はおもいます。
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