少し前に
があったのですが
それを読んだお客様がわざわざ
ディカフェの紅茶を下さいました![]()
嬉しいー
美味しいー![]()
O様、熟読してくださって(笑)ありがとうございました。
O様は以前にも講座を受けてくださったのですが
今回再びの、講座へお申し込みでした。
あやふやになったところをさらりとおさえていただいて
あとは更にスキルアップの為のテクニックをあれこれ伝授。
前回が生まれて初めてのリーディング体験だったそうですが
2回目の今回ですでにしっかりプロへとGOサインも出てまして。
早々にデビュー予定です、楽しみです![]()
O様はサラサラ映像で見えるタイプではないので
ご自身ではプロになることは想定外だったようですが…
全く問題なし。
と言うか、映像でサラサラ見えないことこそがO様の最大の武器!
一見したその弱点を、いかに目玉にしていくか![]()
が大事なポイントです![]()
これは個人レッスンならではの特権カモですね。![]()
さてタイトルの話題へ。
昨日、少し書きました
長女との久々の大げんか。
口論を超えて、お互い取っ組み合いレベル、でした。
一夜明けての今朝。
クールダウンして再び二人で語り合ったのですが
ここでしっくりとおさまり、無事にお互い仲直りして
丸くおさまりました。
昨晩の長女からの言い分の一つが
妹たちに比べて私だけが扱いが厳しいところがある、差別を感じる。私は大事にされていない!
だったのですが、これは母娘の間では本当によくある葛藤の一つかなと思います。
実際、私自身も実の母に長年そのような恨みを抱えていました。
弟への愛情表現がものすごくわかりやすい形だったのに比べて
私へはアタリがキツめ…そんな場面を多々体験しました。
また確かに私自身も、長女に対する感覚と
次女&三女に対する感覚では差があるのも自覚があるわけです。
下二人になら「まあいいか」と思えるものが
長女が相手だとなぜかヒートアップしてしまったり。
昨日の喧嘩をきっかけに、そこに焦点を当てて
エネルギー的に何が起こってどんな動きになっているのかを真剣に観察してみました。
で、わかったこと。
長女から私へは常に 私はどうせ愛されていないよね?
というエネルギーが送られていて
私から長女へは常に、私は母としての愛情を試されている?
という防御エネルギーを起動させていたのです。
もっと愛して!
一番大事にして!
こんなことをしても許してくれるかな?
こんな状態でも愛せるかな?
という彼女の無意識のエネルギー圧を感じるたびに
もうウザいーーー、めんどくさいーー![]()
と無意識で逃げたり攻撃したりの私。
一方で、次女三女はそもそも「私は愛されている」とも「愛されていない」とも思っていないので特別な視点から私を試すようなエネルギーを発してこないし
エネルギーを奪うような行為をわざとすることもない・・・
だから一緒にいても気を使わず、楽だったんだなあと。
次女三女の方が可愛い、長女は可愛くない、
とかそういう話ではないんですよね。
もちろんそれは長女が悪いわけではなく、私が悪いとかいうのでもなく
単にお互いの課題。
奪おうとしなくても愛はそこにちゃんとあることを彼女は自覚する必要があるし
愛は奪われて疲弊するようなものではないから
望まれるままにたっぷり注いであげても大丈夫、
という意識が私には不足していたんだと思います。
過保護は最悪、という偏見が昔からあったので
我が子を溺愛することにすごく抵抗があったんです。
やるべきことをきちんと愛情かけてやっていれば
表面は塩対応でもバランスは取れるはず(父性優位)みたいに思っていたし。
でもきっとそれも違うんだよね。
とりあえず我が家の場合はね。
内面クールでもいいから、表面はわかりやすく溺愛風(母性優位)にしておく方が
単純に子供には伝わるものがあるんだろうなーと。
これまでの私なら、「そうはいってもキャラが違うから今更エンジェルママにはなれないしー!」なんて思っていたところですが。![]()
違うんですよね。
今年の3月の宇宙元旦を越したあたりから
世の中の波動がまた一つの変化を始めていて
この令和に入ったあたりから
流れの角度が急角度で変わってきてる感じなのです。
だから「これまでどうしてもできなかったこと」がするっとできたり
執着してきたものがするっと手放せたり
「叶う」と意図しただけですぐに叶う、みたいな
面白いフェーズに突入している感じです、利用しないとソンだよね![]()
なのでね。
私もこれまでの自分の母像を再構築しちゃうつもりです!
クールでバランス良いアドバイザー的、父親的、ママから
子供を信頼して溺愛する友達ママに
←今まではそういうタイプのお母さんをちょっとバカにしてみていたけど…![]()
是非とも進化&変化していきたいなと思います〜![]()
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親子関係を修復したり、見直したい場合
今はぴったりの替え時?です![]()
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ではまた![]()
